- 出演者
- 瀬戸朝香 水卜麻美 山本紘之 小林正寿 澤本夏輝(FANTASTICS from EXILE TRIBE) 市來玲奈 あさぎーにょ 北脇太基 後藤達也 笹井千織 並木雲楓 市原愛弓(ニアリーイコールJOY) 江角怜音(ニアリーイコールJOY)
神奈川・江の島の天気の様子を背景に、関東の天気予報を伝えた。
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- 江の島(神奈川)
3位は「ゆかり」140円。1970年発売、赤しそを使ったふりかけ酸味の効いたクセになる風味を評価するコメントが多かった。赤しそにはこだわりがある。理想の原料を仕入れるために行ったのが新品種の独自開発。色や香りにこだわり20年かけて今の赤しそにたどりついた。今はペン型容器も搭乗。こだわりの風味をどこでも楽しめる。
2位は「おとなのふりかけ」152円。6種類があるおとなのふりかけ。素材へのこだわりを高く評価するコメントがあった。1989年、大人も満足するふりかけとして発売。素材、パッケージ、ネーミングにいたるまでこだわり大ヒットにつながった。62歳女性は納豆に混ぜてご飯と一緒に食べる。57歳女性はヤマイモ細ギリと和える。
番外編。ふりかけの元祖、もっとも古い資料がのこっているふりかけ「タナカのふりかけ 旅行の友」140円。1904年~1905年に開発、栄養価の高いふりかけとして親しまれている。
1位は「のりたま」275円。発売されたのはカラーテレビが放送開始された1960年。卵が高価だった1960年、山手線初乗り10円に対し「のりたま」は30円。高級品としてのスタートだった。こだわりはたまご。3種類ある。ホロッとたまご顆粒、ふっくらたまごそぼろ、サクサクたまご顆粒と3種を使うことで最後まで飽きずに食べられる。
CMが民法5局同時に放映。きのう午後5時59分30秒。デビュー曲「A・RA・SHI」にあわせ歴代ライブとともにラストライブの生配信を告知。5月31日に東京ドームで開催されるラストライブの開演時間にあわせたかのようなタイミングにSNSでファンが大盛り上がり。31日のライブ配信では開演前に特別映像を配信予定。
カンヌ国際映画祭、日本人初の最優秀女優賞を受賞した岡本多緒の歩み。12日間開催されたカンヌ国際映画祭。コンペティション部門には綾瀬はるか主演、是枝裕和監督の映画「箱の中の羊」、松たか子主演、深田晃司監督の「ナギダイアリー」、アカデミー賞受賞作「ドライブ・マイ・カー」で知られる濱口竜介監督の「急に具合が悪くなる」の3作品が出品。日本時間きのう未明発表されたのは映画「急に具合が悪くなる」でW主演したフランスの俳優ヴィルジニー・エフィラと岡本多緒が最優秀女優賞を受賞。79回の映画祭の歴史で日本人初の最優秀女優賞を受賞。41歳の岡本多緒さん。14歳でモデルデビュー。TAOでパリコレなどで活躍。20代のころから数々の賞を受賞。前髪を切りそろえたヘアスタイルがTAOカットと呼ばれ若い女性の間でブームに。TAOさんに当時ZIP!が密着。ファッションショーに奮闘する姿を追いかけた。モデルへの熱い思いを語っていたTAO、20代後半になると俳優業へ進出。デビュー作は2013年公開の映画「ウルヴァリン:SAMURAI」。ヒロインに大抜てき。「バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生」などの大作に出演。アメリカを拠点にキャリアを重ねたTAO。日本への思いが芽生えたという。2023年からは拠点を日本に移し岡本多緒で俳優活動。今回受賞作となった「急に具合が悪くなる」で主演に起用された。映画の舞台はフランス・パリ郊外の介護施設。岡本さんが演じるのは日本人の舞台演出家でがん患者。介護施設長のフランス女性との会話を通じて友情を超えた絆が作られていく。カンヌでの公式上映では約14分間のスタンディングオベーション。映画評論家・伊藤さとりさんは岡本さんとヴィルジニーさんの会話が高く評価されたという。岡本多緒が苦労したというのがフランス語。準備期間は約10か月。さらにくり返しフランス語の練習をしたという。乗り越えた言葉の壁。受賞後、滝口監督は感謝を伝えた。パルムドールを受賞したのは映画「Fjord」。
「クランチロール・アニメアワード 2026」は、200以上の国・地域の投票で優れたアニメ作品を表彰する。最優秀アニソン賞には、劇場版『チェンソーマン レゼ篇』の主題歌、米津玄師さんの「IRIS OUT」が受賞した。さらに、「薬屋のひとりごと (第2期)」は、最優秀監督賞や最優秀主演キャラクター賞など4冠を受賞した。そして、「アニメ・オブ・ザ・イヤー」に輝いたのは、「僕のヒーローアカデミア FINAL SEASON」。
おととい開催された「FM802 MEET THE WORLD BEAT 2026」。総勢9組が出演した。トリを飾ったのは今年デビュー10周年のあいみょんさん。最後は豪華アーティストたちもステージにあがり、「君はロックを聴かない」を大合唱した。
木村文乃さんがSNSで、第二子出産を発表した。2児のママになった喜びを語っている。木村さんはすでに仕事に復帰していて、現在映画の撮影中とのこと。
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- 木村文乃木村文乃 インスタグラム
豪華俳優陣とともに登場したのは、映画「ミステリー・アリーナ」のイベント。映画は賞金100億円のクイズ番組を舞台に、華麗なる頭脳戦が描かれる。主演の唐沢さんはアフロヘアの司会者を熱演している。IQ180の天才回答者を演じた芦田愛菜さんは、唐沢さんの演技について「表情の豊かさに驚いた」などと話した。そんな唐沢さんは唯一不満だったのは、唐沢さんが提案したアフロヘアだったという。唐沢さんは「頭の中が暑くて、頭がぼーっとしてくる」などと話していた。
MEGUMIさんが登場したのは、「わたしはこれでやせました」の発売記念イベント。ダイエットをテーマに美容の知識をいかして食事・運動など様々な方向からダイエットに効果的な方法をまとめたもの。本を書いたきっかけについて「40歳になって年に1キロすつ太ってしまって、シルエットも変えたいということで本を出したいと先に決めて。」などと話した。俳優やプロデューサーとして大忙しの日々を送るMEGUMIさん。40代をむかえてから体の変化を感じていたそう。食べたあとはすぐ動くことで、血糖値が下がって痩せやすくなるのだそう。MEGUMIさんは食後すぐ動いて食器を洗うなど、日常的に実践しているとのこと。
MEGUMIさんは、ダイエットを成功させる秘訣について「なるべく楽しく、自分を甘やかす日があってもいい。自分の中で結構模索した結果として、皆様にお伝えできたら」などと話した。
瀬戸さんは「やっぱり体型維持っていうのに気をつけていて、よく噛んでゆっくり八分目にしています」などと話した。
東京・浅草の映像を背景に、気象情報を伝えた。
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- 浅草(東京)
出演者が挨拶をした。瀬戸さんは「めちゃくちゃ紫外線対策しています。アームカバーをしたり、日焼け止めをこまめに塗り直したりです」などと話した。
日本最大級音楽フェス「JAPAN JAM」で、会社員の山口愛可さんが、サンボマスターに感謝を伝えた。
