- 出演者
- 瀬戸朝香 水卜麻美 山本紘之 小林正寿 市來玲奈 あさぎーにょ 北脇太基 後藤達也 笹井千織 並木雲楓
オープニング映像。
朝の挨拶をしたあと、先週末は冷えたなどとトーク。
ジョナサンの「こだわりのオニオンスープパスタ(1000円)」などスープパスタが4種類展開。スープがあるからずっとアツアツ。濃厚でガッツリの「やみつきミートのJonathan’sスープパスタ」は10種類以上のトッピングでカスタマイズできる。かっぱ寿司はトマトとチーズのスープパスタ~真夜中のスパゲティ仕立て~(540円)」が期間限定で登場。
ホームズパスタは渋谷で創業。スープパスタ専門店。15種類のなかから看板メニューは「絶望のスパゲティ(1420円)」。熱々スープを盛り付けた商品。ニンニクがガツンとくるパンチのあるパスタ。「〆のライスボール(160円」は中にチーズが入っていてリゾットになる。「キノコのペペロンチーノ(1260円)」など紹介した。
2月オープンの中目黒の「スープスパ&焼きスパ getti」を紹介。9割りが女性客で目当ては「渡り蟹と魚介のトマトクリーム(2398円)」など11種のパスタがある。トリュフを仕上げにかけるスープスパは「トリュフとマッシュルームのカルボナーラ(2398円)」はトリュフにつつまれた、鶏ときのこの旨味。さっぱりな味。
天気予報を伝えた。
フランスで行われたカンヌ国際映画祭。その授賞式が日本時間きのう未明に開催された。79回目を迎えた今年、最優秀女優賞に濱口竜介監督の最新作「急に具合が悪くなる」でW主演を務めた岡本多緒さんとヴィルジニー・エフィラさんが選ばれた。日本人がこの賞を受賞するのは史上初の快挙。映画はフランス・パリ郊外の介護施設を舞台に、施設長のマリーとがん闘病中の演出家・真理が絆を結ぶ物語。岡本さんは1985年生まれの千葉県出身で、14歳でモデルデビューしパリコレにも参加している。俳優としては2013年にアメリカの映画でスクリーンデビューを果たし、ハリウッド作品中心に、国内外の作品に出演してきた。この映画の最大魅力だという会話劇。3つの言語が使われていて、フランス語が約6割、日本語約2割、英語約2割だという。岡本さんはフランス語はうまく話せないという。よしひろまさみちさんによると、濱口監督は岡本さんの語学の習得能力を見込んでキャスティングしたのだそう。映画は来月19日から日本で公開される。
GPS装着案は、加害者にGPS機器を装着させ、加害者が接近した際に被害者等に通知すること。また、GPS装着以外にも、加害者への治療やカウンセリングの義務かも導入していくという。
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韓国では、性犯罪などの凶悪事件で再犯のおそれが高い人物には、GPS付き電子足輪を装着させ、24時間追跡しているという。これにより、韓国では性犯罪の再犯率は9分の1となった。これらは、ストーカー行為抑制につながる可能性があると言う。
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加害者にGPS機器を装着することは、プライバシーの過剰な制約になるという反対意見も多い。慶應義塾大学の太田達也教授は対象者の範囲を絞ったり、期間を限定したりとGPSを活用することは有効的で、GPS以外にもカウンセリング義務化や加害者の意識を変える体制づくりが必要としている。
ブリュワーズVSドジャース。おとといの第1戦。大谷翔平選手は第2打席で、今季最長8試合連続のヒットを放った。ブリュワーズ5-1ドジャース。
きのうの第2戦。先発は佐々木朗希投手。しかし、初回に2本のタイムリーを浴びるなど3点を失う。それでも佐々木投手は、10人連続でアウトを奪うなどその後は無失点など、見事な修正力で5回まで投げきった。そして、大谷選手は第4打席で9試合連続ヒットをマークした。さらに、9回ランナー2塁3塁のチャンスでタイムリーで追加点をあげた。ドジャース11-3ブリュワーズ。佐々木投手は今季3勝目となった。
3時間ほど前にはじまった第3戦。先発の山本由伸投手。セカンドゴロで先制点を許した。それでもドジャースは5回、パヘス選手の2ランHRなどで一挙4得点。山本投手は3回以降無失点に抑えると、7回1失点でマウンドを降りた。大谷選手は第5打席フォアボールで出塁した。ドジャース5-1ブリュワーズ。山本投手は今季4勝目をあげた。
レッドソックス・吉田正尚選手は、ツインズ戦で今季第1号HRを放った。メジャー通算30本目となった。ツインズ6-5レッドソックス。
今シーズンからホワイトソックスに加入し、ホームラン数も現在、ア・リーグでトップの村上宗隆は、おとといに行われたジャイアンツ戦で、走者一掃のタイムリーツーベースでチームを勝利に導き、打点でもア・リーグで3位とした。(Wソックス9ー4ジャイアンツ)
今シーズンからブルージェイズに加入し、活躍とケサディーヤでファンから人気のある岡本和真は、ホームラン数でチームトップとバッティングで存在感を見せている。また守備でもファインプレーを連発。おととい行われたパイレーツとの試合でも、華麗なグラブさばきを見せた。安定した守備について、岡本は「捕れる範囲は、必ずアウトにしたい。」などと話していた。またピッチコムで事前にサインを把握することで、守備に活かしているとした。
ワールドカップの日本代表に2大会連続で選ばれた伊東純也と横山歩夢が代表合流前のラストマッチで、ゴールを決めて、勝利へ導き、ワールドカップへ弾みをつけた。(ゲンク2ー0ルーヴェン)
オランダリーグの冨安健洋も代表合流前となる最後の試合で、交代直後に味方のフリーキックを背中に当てて、ゴールを決めたため、初アシストを記録した。(アヤックス1ー1ユトレヒト)
陸上ダイヤモンドリーグの第2戦の110mハードルに、村竹ラシッドが登場。名だたる選手らの中で好スタートをした村竹は、後半も粘りの走りを見せ、世界王者を抑えて2位となった。
宇野昌磨と本田真凜が、アイスダンスで競技へ現役復帰する。愛称は「しょまりん」で、交際も公表している2人は、目標を「2030年の五輪に出場する」と発表した。宇野はオリンピック2大会連続でメダル獲得や世界選手権連覇などと日本男子の一時代を築き、本田は14歳で世界ジュニア選手権で優勝し、表現力で観客を魅了。その後、宇野と本田は2024年に現役引退。競技を退いていたが、宇野からの誘いで再び氷上に向かったという。2人は競技復帰に向けて、おととしの秋ごろからトレーニングを続けてきた。ミラノ・コルティナ五輪では史上最多となる6個のメダルを獲得していたが、日本勢はアイスダンスでのメダルを獲得していない。しょまりんカップルが4年後の舞台へ、新たなスタートを切った。
