- 出演者
- 水卜麻美 山本紘之 小林正寿 市來玲奈 北脇太基 小泉遥香(超ときめき♡宣伝部) 並木雲楓 大迫瑞季 芳根京子
謎の断面を紹介。白い部分には“あるもの”が入っており、外側は触ると痛そう。正体はサボテン。白い部分は水分を蓄える組織だった。乾燥した場所を生き抜くためのタンクの役割を果たしている。
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- サボテン
1.25倍速ランキング。連日の熱帯夜で寝苦しい夜、そこできょうは全国300人に聞いた「夏、何着て寝ている?」をランキング化。
第3位は「リカバリーウエア」。血行を促進し、疲労回復や筋肉のコリを緩和する「一般医療機器」の機能ウエアで、15人に1人が愛用しているという結果に。「寝るのに最適」、「睡眠の浅さに困っていたので買った」という声があった。多くの人が着ていたのが、累計販売数400万枚以上「BAKUNE」。今年5月に発売した「BAKUNE Dry Pro 上下セット(2万7940円)」はナイロンとレーヨンを組み合わせた独自構造により、BAKUNE史上No.1のひんやりとした接触冷感を実現。途中で目が冷めないよう、寝返りの動きのデータを分析。寝返りのしやすさを極限まで追及したという。さらに家具、インテリア用品店の「ニトリ」。実は家具だけでなく、今年1月からリカバリーウェアも販売している。今年2月発売の新商品「着るだけで疲労回復リカバリーウェア 半袖Tシャツ/ルームパンツ(各1790円)」は上下合わせて3580円。ゆったりとした着心地で締めつけ感を抑えた設計が特徴。
第2位はパジャマ。300人中103人が選択。アパレルもそれぞれ、こだわりのパジャマを販売している。アンケートで人気だったのはGUの「サテンパジャマ 半袖&ショートパンツ(2490円)」。無印良品で人気なのは綿100%の「脇に縫い目のない 薄手ガーゼ五分袖パジャマ」4990円。パジャマの選び方は、暑がりで目が覚めてしまう人は接触冷感に優れたポリエステル素材がよく、寝汗をかきやすい人は、吸水性&通気性に優れた綿素材がおすすめ。
第1位はTシャツ。全体の4割以上、123人が選択。その内訳は、半袖111人、長袖12人と半袖派が多数を占めた。着古したTシャツをそのまま寝巻きにしているという人が多数。実はこれ、睡眠の観点からも理にかなっているという。長年着慣れた服は心に安心感を与えるため、快適な睡眠を後押ししてくれるそう。そして寝巻き用のTシャツを新たに購入する人も。アンケートであったのがユニクロの「エアリズムコットンオーバーサイズTシャツ(1990円)」。ユニクロで最も売れているというTシャツで涼しい着心地とゆったりとしたシルエットが人気。寝るときは体を締め付けないゆったりサイズがベスト。締め付けが少ない分、寝返りもスムーズにできるという。ということで、「夏、何着て寝る?」の1位は「Tシャツ」だった。
きのう街の人達を驚かせたビッグニュースが“りくりゅう”こと三浦璃来さんと木原龍一さんの婚約発表。SNSに投稿された写真には、龍一さんがリンクに膝をつき璃来さんに指輪を差し出す様子が。衣装は今年2月、ミラノ・コルティナ五輪で金メダルに輝いたときの思い出のもの。また、写真が撮られたのは龍一さんの地元・愛知県のアイスリンク。2019年、2人が出会った思い出の場所だという。そのリンクで龍一さんを6年ほど指導していた成瀬さんに話を聞くと、「2日くらい前だったと思うけど、リンクに来てくれて直接会って、自然に2人で一緒にいたので、そこの間に誰かが入り込める隙間がない成熟度合いというかカップル度合い」と話す。ペアをくんで7年。今年2月に出場した五輪では日本ペア史上初めて五輪の頂点に立った。帰国後の会見では2人の関係について質問があり、「一緒にいてあたりまえ。家族みたいになっている。あとはご想像にお任せします」などと話していた。そして今年4月、現役引退を発表、プロとして活動していくことを表明していた。出会いから7年、常に一緒にいた2人の今後については「これからも支え合いながら、変わらず私たちらしく、一歩ずつ歩んでいきたいと思います」などと綴っている。
千葉県船橋市「井戸梨園」で旬の梨が豊作。例年は約400gの梨が、ことしは約600gに成長。都内の青果店の梨の価格は、去年は1袋約600円で販売されていたが、おとといは430円と3割ほど安く販売。
熱中症対策で注目されているのは梅のお菓子。熱中症対策コーナーにずらりと並んでいる。7月8月にうれるという。カルビー「夏ポテト 紀州の南高梅(190円)」は2020年以降売上アップなど梅のお菓子を紹介した。梅味は熱中症対策に期待できる。梅よりもお菓子のほうが塩分もすくない。
道の駅の人気を調査。いまは全国に1200を超える道の駅がある。取材したのは道の駅みぶ。壬生PAと隣接する人気の道の駅。新鮮な野菜がずらり。また名産品や土産が買えるのも魅力。日本一の広さの道の駅。とちぎわんぱく公園も道の駅の一部。遊具や屋内施設も充実。広大な敷地にはトレインバスが休日限定に運行しているので効率よくまわれる。子どもが遊べる道の駅が注目されている。みぶの人気スポットはおもちゃ博物館。すきなおもちゃで遊べる。壬生はおもちゃの工場がある街でおもちゃと縁がふかい。
栃木・宇都宮市の道の駅うつのみや ろまんちっく村は野菜がやすいだけでなく餃子の盛り合わせ「満喫セット(1500円)」が人気。
頭皮の夏バテ美髪ルーティン。
栃木・宇都宮市の道の駅うつのみや ろまんちっく村でゴルフ帰りの男性はお風呂に行くという。天然温泉がある。同じ敷地内はプールもある。年中楽しめるスパ施設を紹介した。
栃木・宇都宮市の道の駅うつのみや ろまんちっく村は宿泊施設もある。4人1泊2食付で9000円(1人)ほどという価格も魅力。近くには宇都宮動物園や大谷資料館がある。
近年自然災害が相次ぐ中、早めの備えの意識が高まっていることを踏まえ、専門からによる検討会が報告書を公表。週間天気予報や警報級の可能性について、2週間先まで出すようにする。大幅な変更は約30年ぶりで、気象庁は2030年までに順次実現していくとしている。
鳥取県大山の国立公園の道路沿いで見つかったのは、大量の食パン。今月14日から3日連続で見つかり、先週木曜日にも見つかった。見つかった食パンは合わせて39キロに及ぶとのこと。今回の食パンとの関連は分かっていないが、先週水曜日には鶏の内蔵(レバー)も見つかっている。大山周辺ではツキノワグマの目撃情報もあり、食べ物を置くことで、野生動物が道路周辺に近づき、事故に繋がる恐れも懸念されている。鳥取県は監視を強化し、1日2回にわたり、大山周辺のパトロールに力を入れている。現時点で不法投棄した人物の特定には至っていない。
昨日、りくりゅうこと、三浦璃来さんと木原龍一さんが結婚を発表した。SNSで「お互いにとってかけがえのない、なくてはならない存在」などとコメントした。ミラノ・コルティナ五輪では、日本ペア初の金メダルを獲得した2人。2019年に2人が出会った思い出の場所である愛知・名古屋市のスケートリンクでの写真も掲載されていた。出会いから7年、今後については、「これからも支え合いながら、変わらず私たちらしく、一歩ずつ歩んでいきたいと思います。」などとコメントした。
熊本地震の発生から一時活動を休止していたが熊本県外でも活動を再開し、集まった人々に熊本への支援に対する感謝の気持ちを伝えた。150人以上のファンが集まった。
