2026年8月20日放送 15:50 - 19:00 日本テレビ

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every. 鈴江奈々&森圭介がきょうを分かりやすく

出演者
鈴江奈々 木原実 辻岡義堂 桐谷美玲 山崎誠 忽滑谷こころ 直川貴博 
(オープニング)
オープニング

オープニング映像とあいさつ。

くわしくッ
LIVE 日テレ・大屋根広場

LIVE日テレ・大屋根広場。きょう遊びに来てくれたお友達を紹介。

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大屋根広場
天気予報

関東地方の天気予報と台風18号の進路予想が伝えられた。

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台風18号東京スカイツリー
4時コレ
「24時間テレビ熊本地震緊急募金」実施中

「24時間テレビ熊本地震緊急募金」を実施していると伝えられた。

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24時間テレビ熊本地震緊急募金
天理vs健大高崎 しびれる展開 健大高崎 夏の甲子園“初”決勝へ

天理VS健大高崎の準決勝は手に汗握る展開に。天理は1点を追う9回、中西琉威選手がセンター前ヒットで出塁。その後1アウトに。永井仁之丞選手の気迫のヘッドスライディングにセーフ。その後満塁で健大高崎は石垣聡志投手をマウンドへ、打席には関村偉千陽選手。空振り三振で逃げ切った健大高崎が夏の甲子園初の決勝でコマを進めた。健大高崎1-0天理。

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中西琉威天理高等学校永井仁之丞狩野蓮義田畑龍二石垣聡志第108回全国高等学校野球選手権大会関村偉千陽高崎健康福祉大学高崎高等学校
智辯和歌山・楠本龍生 決勝3ラン 横浜のエース織田を攻略

全国高等学校野球選手権大会準決勝の智辯和歌山VS横浜。智辯和歌山は3回、楠本龍生選手が決勝点となるスリーランホームランを放った。智辯和歌山7-1横浜。智辯和歌山は、あさって決勝に挑む。

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智辯学園和歌山小学校・中学校・高等学校楠本龍生横浜中学校・高等学校第108回全国高等学校野球選手権大会織田翔希
ご当地愛の一皿!北関東“焼きそば街道”
北関東“焼きそば街道” 緑・赤・黄色のハイカラ細麺

群馬県伊勢崎市にある「焼きそばほその」。名物の焼きそばは、多い日で、300食以上出るという。並盛で、350円だ。特徴は、極細平打ち麺だ。店は、1968年に開店し、現在の店主の祖母が女手一つで始めたものだ。こだわりの麺は、半乾麺を使っている。生麺を一度蒸してから乾燥させることで、独特のコシが生まれるという。中華鍋を使い、蒸し焼きにしている。ソースは、企業秘密の3種類のスパイスを足したウスターソースだ。青のりや錦糸卵、紅生姜をのせれば完成だ。もうひとつの人気のB級グルメ・じんじゃコロッケは、ソース味で、青のりともちっとした食感が人気だ。神社の横で売られていたことから、名付けられたという。焼きそばに、じんじゃコロッケをトッピングするのが定番だという。

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北関東“焼きそば街道” 日本3代焼きそばの仰天味

続いて、群馬県太田市。焼きそばで町おこしをしていて、市内には約50軒の焼きそばを扱うお店がある。岩崎屋では、黒いやきそばがある。具材はキャベツだけ。黒い理由は、箱状の鉄板。極太麺で蒸して、秘伝のソースを浸透させるから黒くなるという。秘伝のソースは先代が昭和33年に開業した際に、差別化を図るために開発した。メニューの中には1.5kgの焼きそばがあり、特に名はないというメニュー名だった。

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キャベツ太田市(群馬)岩崎屋焼きそば 特に名はない焼そば
北関東“焼きそば街道” ジャガイモゴロゴロ!定番の味

栃木にある焼きそば専門店「大豆生田商店」。栃木市の特徴である、ジャガイモが入った焼きそばは、並盛で450円だ。プラス50円で、ジャガイモの量が2倍になる。店主の80歳の母・トクさんが看板娘だ。店では、午前6時半から仕込みが始まる。多い時には、約80キロのジャガイモを蒸す。時間にして、22~23分ぐらいだという。甘みの強い北海道産の今金男しゃくを使っている。トクさんとその夫が、約3時間かけて、皮むきをする。その後、冷蔵庫で約5時間冷やすことで、やわらかく、崩れにくくなるという。豚の挽肉のだしをかけて、コクを出している。ソースは、栃木県産のソース3種類をブレンドし、甘めの味に仕上げている。2005年から、焼きそば専門店として営業している。テイクアウト客も多く、3~4人前で1450円のパーティー用などもある。栃木名物のB級グルメ・いもフライは、150円。甘酸っぱいソースが特徴だ。ほとんどの客が焼きそばと一緒に食べている。

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いかいか・じゃがいも入り焼きそば(並盛)いもフライじゃがいも入り焼きそば(並)キャベツパーティー用焼きそば(5~6人前)パーティー用(3~4人前)今金男しゃく北海道大豆生田商店栃木市(栃木)豚のひき肉
北関東“焼きそば街道” イカが絶妙!乾麺で作る味

国道4号を北上、県道47号に入り栃木・真岡市へ。市内には12軒ほどの個性豊かな焼きそば店がある。国道408号から住宅街へ入っていくとある「よっちゃんやきそば」。午前11時から午後4時までの営業で特に週末はテイクアウトの客でにぎわう。評判の焼きそばが重さ625グラムとボリューム満点。具材はキャベツとイカ。しっとりして柔らかい麺は、中華乾麺を使っている。真岡市では中華乾麺を使う店は他にもいくつかあるという。ソースは甘口のウスターソースに、酸味の強いウスターソースでアクセントをつけている。客の要望に応え、メニューのサイズは「小と特小のあいだ」など細かく用意されている。メニュー表にある「最大」よりさらに上の隠しメニュー「最大の上」もある。大人数でシェアして食べたい、の声に応えたもの。客の8割がテイクアウト。週末は1時間半待ちも当たり前。

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やきそばよっちゃんやきそば焼きそば真岡市(栃木)

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