- 出演者
- 鈴江奈々 木原実 森圭介 桐谷美玲 忽滑谷こころ 直川貴博
オープニング映像が流れた。
天皇皇后両陛下は9月下旬に熊本・八代市や宇城市など被災地を訪問する方向で調整。現地への負担を考え日帰りとなる見通しで、避難所を訪れ被災者との懇談などを検討。
ブレーブス戦で、ドジャース・大谷翔平選手は第3打席、ライト前ヒットを放った。その後ピッチャーの隙を見逃さず盗塁に成功し、6年連続の二桁盗塁をマーク。
ブレーブス戦でドジャース・佐々木投手は指のマメの影響で4回途中で降板し、負傷者リスト入りへ。試合は6x-5でブレーブスが勝利。
24時間テレビチャリティーパートナーのSixTONESの高地さん・森本さんが生出演。高地さんは「ついに始まるんだなと思い、心拍数が徐々に上がってきている」などとコメント。
24時間テレビのチャリティーランナー・星野真里さんを音楽で応援するため、総合司会・チャリティーパートナー全員による大合奏パフォーマンスに挑戦。演奏する楽曲はMr.Children/HANABI。
森本慎太郎はウガンダの孤児院で暮らす子どもたちとアフリカンダンスを踊る。高地優吾は和太鼓に挑戦する。『24時間テレビ49 -愛は地球を救う- 「わたしの家族の話~あなたは誰を想う?~」』はあさってよる6時30分から生放送。
- キーワード
- ウガンダ
いま、必要なもの。70代女性は「り災証明が遅い」、小川町の74歳男性は「風呂に入りたい。水が出ない。疲れがとれん」と語った。
「24時間テレビ熊本地震緊急募金」を実施中。
- キーワード
- 24時間テレビ熊本地震緊急募金
日テレ・大屋根広場から気象情報を伝えた。石川県と富山県にレベル4 土砂災害危険警報が出ている。
気象庁は午後4時20分ごろ、レベル5大雨特別警報をレベル3大雨警報に切り替えた。石川・福井の県境や日本海に活発な雨雲が連なっているため警戒が必要な状況。東海地方に線状降水帯半日前予測が出されている。就寝時の注意点:2階以上へ垂直避難し山・崖から離れる。
沖縄県知事選挙がきょう告示され、これまでに6人が立候補。共産党・社民党などから支援を受け3選をを目指す現職・玉城デニー氏に自民党・日本維新の会など6党が推薦する新人・古謝玄太氏が挑む事実上一騎打ちの構図となる見通し。争点の1つとなっている普天間基地の名護市辺野古への移設をめぐっては古謝氏は容認、玉城市は反対姿勢。沖縄県が辺野古の工事を阻止する具体的手立てを失う状況のなか、県民の判断が注目される。投開票は来月13日。
政府はきょう熊本地震からの復旧・復興に向けた支援パッケージを取りまとめ、旅行代金の割引を行う「九州応援割」などを実施する。地震による観光客の減少や宿泊施設の予約キャンセルなどをう受け観光業支援が目的。九州応援割は沖縄をのぞく九州全域を対象に旅行代金の割引を実施するとしていて、割引金額や実施時期については今後自治体や官公庁などと協議し決定する。また拠点避難所の環境整備や、通学などの巡回バスを運行する移送支援、井戸の利用者に対し修理費の支援を行うとしている。高市首相はあす総額約1478億円の予備費の使用を閣議決定すると明らかにした。
熊本地震からあすで1か月。NITEは9月1日の防災の日を前に地震後の二次被害について注意を呼びかけている。地震時の製品事故は発生直後と復旧時に起こることが懸念される。家具・家電が倒れ電源コードが傷つくことがあり、停電復旧後に発火し火災につながるおそれがある。またガス機器も揺れなどで接続部分に異常が生じ、ガス漏れから火災・爆発につながるおそれがある。地震後は電気製品は電源を切りコンセントからプラグを抜くこと、ガス機器は火を消し避難時には元栓を閉めるよう呼びかけている。
あすからバスケW杯最終予選に臨む日本代表。2年ぶりに代表でプレーしている八村塁は復帰戦で両チーム最多の22得点の活躍で日本を牽引。日本代表は4勝2敗で現在グループ2位。各組3位以内が無条件でW肺に出場でき、この2連戦で連勝すればW杯出場に前進する。八村は「チームに自信を与えられるようなプレーで勢いをつけられれば。」などと話した。
社会部災害担当・気象予報士・牧尾太知の解説。現在、石川・羽咋市にレベル5緊急安全確保が、七尾市にレベル4避難指示が引き続き出ている。日本海に活発な雨雲が連なっており、深夜~早朝にかけて再び大雨になる恐れがある。新しい情報によると、秋田県に線状降水帯直前予測が発表された。海面水温が平年より高くなっており、上空は寒気が入ってきているため、日本海沿岸で大雨が降りやすくなっている。石川県、富山県、秋田県では危険な雨に注意が必要。東海地方でも線状降水帯半日前予測が出ていて静岡、愛知、三重ではあす明け方~昼前にかけて、岐阜ではあす未明~昼前にかけて線状降水帯が発生し、大雨災害の危険度が急激に高まる恐れがある。前線に向かって台風18号からの暖かく湿った空気が流れ込んでいるため、どこで大雨になってもおかしくない状況になっている。
大分市に住む50代男性に“警視庁のウラシマ”となる警察官からの“ニセ警察詐欺”の電話がかかってきた。今度は千葉県警の警部を名乗る男が時に高圧的な口調で話し始めたという。男性は最初から詐欺と気づいていて、男に伝えると電話を切られた。大分市内では今月、別の50代男性がニセ警察詐欺で1050万円をだまし取られる被害が確認されたばかり。警察は注意を呼びかけている。
