- 出演者
- 有働由美子 松下洸平 ジェシー(SixTONES) 田中樹(SixTONES) 京本大我(SixTONES) 森本慎太郎(SixTONES) 髙地優吾(SixTONES) 松村北斗(SixTONES)
オープニング映像が流れた。
今夜はデビュー6周年・SixTONES1時間SP。貴重映像を一挙大放出。順風満帆に思えるが知られざる苦悩があった。さらにスタジオライブはメドレーを含む豪華8曲を披露。
SixTONESがヒット曲SPメドレーで「こっから」「Imitation Rain」「マスカラ」「Good Luck!」を歌った。
1月22日にデビュー6周年となるSixTONES。昨年1月に初の5大ドームツアーを開催し、約61万人を動員。さらにバラエティーや俳優など6周年に向け多方面で活躍中の彼らを貴重映像とともに振り返る。結成は2015年でデビューは2020年となるが結成からSixTONESというグループだったがCDデビューしないままジュニアで先輩のバックダンサーしたり自分たちでライブしていたという。11年前のSixTONES結成の写真をスタジオで公開。そして日テレに眠るSixTONESの貴重映像「日テレ貴重映像ライブラリー」を公開していった。
デビュー6周年のSixTONESの活躍を年表と当時の思い出とともに振り返っていく。まずはドラマ『私立バカレア高校』に6人で出演したことについて。当時は先輩のバックダンサーについており舞台の合間のリハーサル室に6人呼ばれ「ドラマに出ます」とスタッフから言われたという。そのドラマ「私立バカレア高校」の貴重映像を公開。不良だらけの男子高校・馬鹿田高校とお嬢様女子校・第一カトレア学院が合併した通称「バカレア高校」が舞台の学園ドラマとなっている。このドラマで話題となったのがアクションシーンである。今となっては超貴重な6人全員で出演したドラマで当時はあまりの人気ぶりに映画化もされバカレアフィーバーが巻き起こっていた。ドラマ「私立バカレア高校」で人気を博した6人でこのまま華々しくデビューかと思われたがデビューせず6人バラバラに活動するようになったという。続けてもデビューできないかもとなり6人中4人が退所を考えていたが、ジェシーが「もう1回6人でやらない?」の一言でやってみようとなったとのこと。2015年には日比谷シアタークリエで結成公演を行っていた。グループ名を発表したときの貴重映像が公開された。当時仲の良かった同期についても話していった。2015年に悲願のグループ結成となったがそれは決してCDデビューの約束ではなかった。それを示すかのように後輩グループが先にデビューするなど再び苦境に立たされた6人。そんな彼らに2018年転機が訪れる。ジュニアチャンネルという事務所初のYouTubeチャンネルをやることとなった。世界的アーティストが参加するYouTube企画に日本のアーティストとして初めて抜てきされ、その一環として初のMVであるJAPONICA STYLEを制作。
SixTONESがジュニア時代の思い出の曲SPメドレーとして「JAPONICA STYLE」「Amazing!!!!!!」を歌った。
ついに2020年にはYOSHIKIプロデュース「Imitation Rain / D.D.」でデビューとなり180万超えで史上初デビューシングル初週ミリオンとなった。2023年にはアリーナツアー&初の単独ドーム公演で約52万人を動員。ライブ演出は6人で決めて多数決だという。SixTONESのド派手ライブ演出3選として「宙づり」「特効」「乗り物」を紹介していった。またライブでやりたい演出についても話していった。
SixTONESが「Waves Crash」を歌った。
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- SixTONESWaves Crash
ここでSixTONESの初出し情報限定トーク。田中樹「3つの歯医者に通っている」、ジェシー「歯医者で変顔」について話していった。
2026年には6周年記念に初のベストアルバムを発売となる。ジュニア時代のオリジナル楽曲や先輩のカバー曲5曲や新曲7曲を収録しているという。
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SixTONESの森本慎太郎が聴いている週末ソングは藤井隆「ナンダカンダ」。好きになったきっかけは「ナンダカンダ聴いててナンダカンダはまり」と言い、好きなフレーズは「ナンダカンダ」とのことだった。
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