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「ふじたあんしんクリニック」 のテレビ露出情報

ラジオ体操とウオーキング、朝昼夜行った場合どちらのほうが痩せるのかを検証。ラジオ体操は第一と第二を計約6分×1日3回。ウオーキングは60分×1日3回。期間は2日間、同じ食事をとる(それぞれの身長/体重に合わせたカロリーを算出)。翌朝に体重・ウエスト・ヒップ・太もも・二の腕・体脂肪率を測定する。餅田がラジオ体操、大橋がウオーキングを行うことになった。現在の体重は餅田は101kg、大橋は112.6kg。餅田のウエストは107cm、ヒップは120cm、太ももは70cm、二の腕は42cm、体脂肪率は58.5%。大橋のウエストは118cm、ヒップは125cm、太ももは65cm、二の腕は43cm、体脂肪率は44.5%。
ラジオ体操連盟の公認指導資格の取得者は全国に約3万3000人。国民の身体機能向上と健康の維持増進のため、各地で正しい体操を指導している。ラジオ体操の基礎は緊張と脱力。伸びの運動ポイントは手を軽くグーにすると力が入り背筋をより伸ばすことができる。力を入れて伸ばした手を下ろすときは脱力。かかとを合わせて力を入れ行うと内転筋・ハムストリングス・大臀筋・脊柱起立筋が引き締まる。かかとをつけ上げたまま脚を曲げるとふくらはぎと太ももが鍛えられる。
肩甲骨周りを大きく動かすことで背中の褐色脂肪細胞を刺激しウオーキング中により効率よく代謝を上げられる。足を踏み出すときに指の付け根を使って地面を蹴るとふくらはぎが刺激され血流が改善するといわれている。胸を反らす運動のポイントは腕を上げ手のひらを返して引くと胸や肩周りの柔軟性が向上する。体を意識的にねじることで腸の蠕動運動を促し消化器官の働きが高まる。両足で跳ぶ運動は心拍数が上がり脂肪燃焼効果が期待できる。全身をゆする運動は力を抜いて全身の筋肉をほぐす。背筋を収縮させ肩甲骨を寄せると血行が促進し硬くなった筋肉や関節がほぐれる。腕を振って脚を曲げ伸ばす運動は全身に血液を循環させ代謝を上げることができる。
大橋は1回目60分のウオーキングが終了。餅田は6分15秒のラジオ体操第一第二を行った。体重から算出したカロリーは餅田は約2160kcal、大橋は約2330kcal。朝食は炊き込みごはん。2回目の運動を行った。昼食はめんたいクリームうどん。2時間食事休憩をし、本日最後の3回目の運動。夕食はサーロインステーキ。
検証2日目、大橋の体重は112.4kgと-0.2kg。ウエストは-3cm、ヒップは-2cm、太ももは+0.5cm、二の腕は-1cm、体脂肪率は+0.9%。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年1月4日放送 13:00 - 15:00 TBS
あす夜7時〜それって実際どうなの会トランポリンor縄跳びで検証!
1日30分×3回、1時間30分の運動。夕食は餅田は約640kcal、大橋は約660kcal。
検証2日目、大橋の体重は111.8kgと検証前から-1kg。ウエストは-1cm、ヒップは-0.5cm、体脂肪率は-1.6%。餅田の体重は99.5kgと検証前から-0.7kg。ウエストは-2cm、ヒップは-4cm、体脂肪率は-0.4%。心拍数が上がることで有酸素運動[…続きを読む]

2025年10月1日放送 19:00 - 20:54 TBS
巷のウワサ大検証!それって実際どうなの会(陸上or水中 同じ時間歩いたらどちらの方が痩せるのだろうか?)
陸上と水中同じ時間歩いたらどちらの方が痩せるのかを餅田コシヒカリと大橋ミチ子が検証。期間は2日間、1日2回陸と水中に分かれて運動する。1回の運動は60分で、食事は同じ。検証前の餅田の体重は98.3kg、ウエストは109cm、ヒップは118cm、太ももは77cm、二の腕は38cm、大橋の体重は111.8kg、ウエストは117cm、ヒップは126cm、太ももは7[…続きを読む]

2025年9月25日放送 19:00 - 21:54 テレビ朝日
林修の今知りたいでしょ!林修還暦でしょ!2週連続 秋の健康 総チェック3時間SP
医師&専門家が選ぶ最強食材BEST5。重要なのはたんぱく質。第5位は質の良いたんぱく質を手軽にとれる食材のたまご。ふじたあんしんクリニック院長・藤田正彦先生に話を聞く。たまごにはたんぱく質が豊富。半熟のほうがたんぱく質の吸収率が高い。池尻大橋せらクリニック院長・世良泰先生も診療の合間に食べているのが半熟たまご。昔 は卵黄には脂質やコレステロールが多く、卵白だ[…続きを読む]

2025年8月13日放送 19:00 - 20:54 TBS
それって実際どうなの会温度を可視化し猛暑を徹底検証!!
国本梨紗が温度をサーモグラフィーカメラで可視化し猛暑を徹底調査。黒塗りの車は自転車のサドルと同じく約86℃にもなっていた。これまでの調査で高い温度を観測したものはすべて黒色。黒は多くの波長の光を吸収するため熱がこもりやすいという。一方、銀色は他の色に比べて太陽光の反射率が高く熱を取り込まないため温度が高くなりにくいという。

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