TVでた蔵トップ>> キーワード

「ろくたま」 のテレビ露出情報

銚子電鉄に誕生したネコ駅長「なかのさん(仮)」についてスタジオ解説。「なかのさん(仮)」についてはネコ担当の馬上さんが「なかのさん」案を竹本社長に打診。それをきいた社長は「なかのさん」の名前の中に太陽の「SUN(太陽)」が含まれているので銚子電鉄の行く末を照らしてほしいという思いが浮かんだという。また個人的に中野信子さんに銚子電鉄に来ていただいた思い出があるため「なかのさん(仮)」という名前をよりよく感じたと言う。名前が現在は「(仮)」となっていることについて社長は「(仮)」が定着している部分もあるので6月末に行われる定時株主総会で「第3号議案」的に「(仮)を外すかどうか」を議案として提出する予定。賛成が過半数の場合は「なかのさん」、反対が過半数の場合は「なかのさん(仮)」となる。経営難の調子電鉄が早くも「なかのさん(仮)」のグッズ展開をしている。「なかのさん(仮)カレンダー」にはそれぞれコメントがつけられており、「なかのさん(仮)アクリルキーホルダー」700円などが販売。カレンダーやキーホルダーは銚子電鉄の仲ノ町駅の売店や銚子電鉄のオンラインショップでも販売。「なかのさん(仮)缶バッジ」300円は仲ノ町駅の売店でのみ販売。中野さんは「試験合格グッズにいいかも」などとコメント。ネコ駅長は全国でも活躍しており、ネコ駅長といえば、和歌山電鉄のたま駅長が有名だが、今年から三代目が就任している。ことし1月、和歌山電鉄・貴志駅に三代目駅長として就任した「よんたま」。和歌山電鉄ではたま駅長をモチーフに改造した電車が作られるなどネコ駅長は和歌山電鉄のシンボルとなっている。今回駅長となったのは「よんたま」だけでなく伊太祈曽駅の駅長に「ごたま」が、駅長候補生として「ろくたま」が仲間入り、みんな初代とおなじ三毛猫。他にも福島・会津鉄道の芦ノ牧温泉駅では2023年3代目名誉駅長として「さくら」が就任。広島県にあるJR芸備線・志和口駅では副駅長に「ちどり」、2代目ネコ駅長「やまと」が就任している。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年4月23日放送 19:30 - 20:15 NHK総合
あしたが変わるトリセツショーネコのトリセツ
ネコブームのきっかけともいわれるたま駅長。多くの人が訪れ当時の経済効果は11億円とも言われる。現在も跡継ぎのろくたまが活躍中。人がネコに夢中になる理由も科学的に研究されている。京都大学の高木佐保さんはネコの論文が国際的な科学誌に掲載され京都大学総長賞も受賞している。高木佐保さんは、ネコは赤ちゃんのかわいさを保ったまま大人に鳴っていると話す。ネコは大人になって[…続きを読む]

© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.