バス出発まで残り50分。エスコンフィールドHOKKAIDOでは2月末ごろまで、スキーやスノボなど10種類の雪遊びが楽しめる「F VILLAGE Snow Park」がオープン。ウエアなど有料でレンタル可能。巨大ブランコから雪原を見下ろすこともできる。さらに今年スタートした「Kidsバギー」では20分間自由にバギーに乗ることができる。ここでHISASHIさんと南原さんがバギー対決。南原さんが勝利した。続いてHISASHIさんと吉村さんが対決。吉村さんが勝利した。
続いて2023年にリニューアルオープンした「道の駅 サーモンパーク千歳」へ。エスコンフィールドからおよそ1時間10分、新千歳空港から車で約15分の距離に位置し、年間100万人が訪れる大人気の道の駅となっている。名前の由来は隣接する千歳川に遡上する鮭。4種類の魚介類をこれでもかというほど盛った海鮮丼や、麺が見えないほどとうもろこしがたっぷりのラーメン、サーモンといくらの親子丼など、北海道グルメが集結。鮭のお土産も150種類以上ラインナップされている。「鮭の遡上丼」がオススメということで完成を待っていると、店員さんが太鼓を叩きながら持って来てくれた。通常の約4倍サイズの海鮮丼で、大トロやウニも入っている。「かにつゆの飲む親子丼」は千歳産の卵にかにつゆを合わせた新感覚親子丼。「鮭骨ラーメン」はアサリ出汁に生クリームを合わせたスープに鮭といくらを乗せたラーメン。さらに土日限定でたらこや鮭とばなどの海鮮グルメ詰め放題イベントが開催される。水曜日は野菜詰め放題とのこと。制限時間30秒でコップに入れることができた量を持って帰れる。南原さん、HISASHIさん、吉村さんで詰め放題バトルが行われ、HISASHIさんが勝利した。北海道グルメを満喫してバスに戻ろうとすると、GLAYのガシャポンがあり、回してみるとHISASHIさんが自身のフィギュアを引き当てた。
23日まで開催の「千歳・支笏湖 氷濤まつり」へ向かう。途中のバスの中でHISASHIさんはGLAYとラルクの冬の曲は見てる景色が違うからぜんぜん違う、などと語った。支笏湖は新千歳空港から車で40分。最大水深は全国2位で363m。貯水量も全国2位。温水と冷水が循環しているため、真冬でも湖面がほぼ凍らない不凍湖となっている。全国トップレベルで美しい水を誇り、11年間連続で水質全国1位の「支笏湖ブルー」と呼ばれている。カヌーやアイスウォークを楽しむことができる。
続いて2023年にリニューアルオープンした「道の駅 サーモンパーク千歳」へ。エスコンフィールドからおよそ1時間10分、新千歳空港から車で約15分の距離に位置し、年間100万人が訪れる大人気の道の駅となっている。名前の由来は隣接する千歳川に遡上する鮭。4種類の魚介類をこれでもかというほど盛った海鮮丼や、麺が見えないほどとうもろこしがたっぷりのラーメン、サーモンといくらの親子丼など、北海道グルメが集結。鮭のお土産も150種類以上ラインナップされている。「鮭の遡上丼」がオススメということで完成を待っていると、店員さんが太鼓を叩きながら持って来てくれた。通常の約4倍サイズの海鮮丼で、大トロやウニも入っている。「かにつゆの飲む親子丼」は千歳産の卵にかにつゆを合わせた新感覚親子丼。「鮭骨ラーメン」はアサリ出汁に生クリームを合わせたスープに鮭といくらを乗せたラーメン。さらに土日限定でたらこや鮭とばなどの海鮮グルメ詰め放題イベントが開催される。水曜日は野菜詰め放題とのこと。制限時間30秒でコップに入れることができた量を持って帰れる。南原さん、HISASHIさん、吉村さんで詰め放題バトルが行われ、HISASHIさんが勝利した。北海道グルメを満喫してバスに戻ろうとすると、GLAYのガシャポンがあり、回してみるとHISASHIさんが自身のフィギュアを引き当てた。
23日まで開催の「千歳・支笏湖 氷濤まつり」へ向かう。途中のバスの中でHISASHIさんはGLAYとラルクの冬の曲は見てる景色が違うからぜんぜん違う、などと語った。支笏湖は新千歳空港から車で40分。最大水深は全国2位で363m。貯水量も全国2位。温水と冷水が循環しているため、真冬でも湖面がほぼ凍らない不凍湖となっている。全国トップレベルで美しい水を誇り、11年間連続で水質全国1位の「支笏湖ブルー」と呼ばれている。カヌーやアイスウォークを楽しむことができる。
URL: http://www.aflo.com/
