橋本大輝が解説。ゆかの最初の技はライン内におさまらないと原点だといい、ギリギリをせめたとポイントを説明。2つ目のポイントはあん馬。コンタクトレンズがずれて旋回のときに視界がぼやけていたと橋本は言う。平行棒と鉄棒の着地についてはしっかり決めた。橋本は平行棒が決まれば鉄棒は気持ちがのるまま演技ができるので勝ちパターンだと思っていたと話す。着地のためのトレーニングは片足のスクワットだといい披露した。橋本が金メダルを確信したのは朝だという。団体決勝のときは緊張していたが個人の日は緊張していなかったので自分の動きをコントロールできると確信したという。ロスまでの2年後までに自分にむけて橋本は「大きく輝け」と名前になぞって目標を書いてトークをした。
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