15日イギリス・中部・ノッティンガムにある若者支援施設を訪れた2人。子どもたちとブレスレットを作る場面でメーガン妃は「時には親友にかける言葉を自分自身にもかけてあげて」と述べた。この日夫妻は3か所の施設を訪問。大歓声で迎えられ、おそろいのエプロン姿でボランティアらと食事を作ったり、子どもたちとカップケーキの飾り付けをしたりした。8月にアメリカから戻って以降、夫婦で公の場での活動にのぞむのは初めてとあって多くの市民やメディアがつめかけた。イギリス王室との確執も伝えられてきたメーガン妃。今の心境をFNNが問いかけた際には「戻ってこられてうれしい」と答えたメーガン妃。この言葉のウラには何があるのか。
