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「バンダ選手」 のテレビ露出情報

ドジャースは18日と19日に東京でカブスと対戦し、19日の試合後にはロスに帰還した。来週の月曜からはオープン戦が始まる。柳原直之は「イレギュラー日程だが、ドジャースに関しては去年も韓国で同じ日程だった。」などと話した。大谷は18日の開幕戦では、5打数2安打で東京ドームでの開幕戦マルチ安打はイチロー選手以来13年ぶり。大谷選手は珍しく「緊張した」などと話していたが、柳原直之は「想定外の緊張に見えた。」などと話した。佐々木朗希投手は160km連発の好投を見せ、大谷選手はイニングごとにベンチ前で佐々木投手を出迎えていた。柳原直之は「一球一球声が出ていた。」などと話した。
開幕戦2戦目の試合終了から半日でロサンゼルスに到着した。山本投手は自身のインスタグラムで機内からロサンゼルスの夜景を撮影した写真を投稿した。今後の日程は24日~26日にエンゼルス戦、28日には本拠地でタイガース戦となる。大谷翔平は来年3月に開催するWBCに出場することとなれば、日本で2年連続見られる可能性がある。WBCの決勝はアメリカ・マイアミの球場ローンデポ・パーク。大谷の出場について柳原直之は「出る出ないの姿勢は明らかにしていないが、キャンプ中に井端監督がメジャー選手を訪問して意思確認などを進めている。」などと話した。アメリカメディアのスポーティコによると、大谷選手の2025年の年収見込を試算したところ、約152億円だという。メジャリーグ選手の長者番付は第2位で1位はソト選手。大谷選手の収入はドジャースからの年俸で200万ドル、スポンサーからの収入が1億ドル。これまでにスポンサーが1億ドルに達したアスリートはタイガー・ウッズなど3人のみ。インスタグラムのフォロワー数は900万人を超えている。きのう、日本代表のサッカーW杯出場が決まった時に拍手で祝福している。
大谷選手のピッチャーに関してはニール医師が「シーズンの序盤で戻ることは予想できる」などとしている。柳原直之は「早ければ5月中旬から下旬くらい。」などと話した。大谷選手は周囲への気配りも忘れない。今年2月、アリゾナ州のキャンプ中に女性の球団スタッフが髪型を変えてクラブハウスに登場すると、着替えをしていた大谷選手が英語で「きょうは髪型が変わったね」と声をかけたが、直後に「きのうまではどんな髪型だったっけ?」とユーモアがあるところを見せた。日本の思い出についてロバーツ監督は「渋谷に行ったらドジャースの帽子を被ってる人がいて楽しかった。」などとコメント。柳原直之は「カーショー投手は京都に新幹線で行ったり、バンダ選手はポケモンセンターに行ったりして楽しんでいた。」などと話した。

他にもこんな番組で紹介されています…

2025年12月28日放送 8:30 - 10:00 テレビ朝日
じゅん散歩ロサンゼルス散歩&大谷生観戦
高田純次は米LAにあるドジャースクラブハウスを訪れた。大谷翔平のユニフォームは一番売れてるという。品揃えは1000点以上。街歩きに重宝するジャケットなど普段使いできるアイテムも充実している。

2025年11月5日放送 8:00 - 9:55 テレビ朝日
羽鳥慎一モーニングショー(ニュース)
ドジャース山本由伸はサイ・ヤング賞の最終候補に入った。サイ・ヤング賞とはMLBでその年に最も優れた投手に贈られる賞でこれまで日本人投手は受賞したことがない。ライバルはフィリーズのクリストファー・サンチェスとパイレーツのポール・スキーンズ。大谷翔平はMVP最終候補3人に入った。これまでに3度受章し4度目は史上2人目の快挙。ライバルはフィリーズのカイル・シュワー[…続きを読む]

2025年11月3日放送 21:54 - 23:10 テレビ朝日
報道ステーション(ニュース)
シリーズ4勝すれば勝てる。その4勝のうち3勝が山本投手。松坂大輔氏は投げた直後だし、気持ちでマウンドに立っていた。キツかったと思う。先発したその夜について、人によるかもしれない。試合内容にもよるかもしれない。勝ち負け関係なくナイターの時はあまり寝られず朝まで起きていた。7戦の11回のピンチについて、表情が落ち着いていた。普段どおりだった。同点までOKという気[…続きを読む]

2025年10月29日放送 23:45 - 0:44 NHK総合
MLB2025(ワールドシリーズハイライト第4戦ブルージェイズvs.ドジャース)
ワールドシリーズ第4戦ブルージェイズ対ドジャース7回表のハイライトを伝えた。ブルージェイズ6-1ドジャース。

2025年10月26日放送 23:50 - 1:00 フジテレビ
すぽると!(スポーツニュース)
きのう行われたワールドシリーズ第1戦。ドジャース投手陣が崩壊してまさかの11失点喫したが、その裏にはブルージェイズ打線が仕掛けた2つの戦略があった。1つ目の戦略が先発のスネルに球数を投げさせること。これまでポストシーズン3戦3勝のスネルに初回だけで29球投げさせるなど各打者が粘りをみせ、6回途中100球で引きずり下ろした。2つ目の戦略が最初のストライクから振[…続きを読む]

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