中田敦彦は、自身について「本当に恥知らずなやつ」との思いを明かした。早咲きと遅咲きのどちらがいいかとの質問には、早咲きの場合は「実力がない」というレッテルを貼られることもあるとした上で、「プラスマイナスで考えればプラスだと思って頑張るしかない」と回答。早咲きか遅咲きかよりも、今が幸せかどうかが重要だと語った。また、テレビ批判をしていた頃からの心境の変化については、「やり残したことをやっておきたい」と思った時に、相方ともう一度テレビで頑張りたいと考えたという。海外での生活については、成果を出して見てもらうため、ひたすらYouTubeを続けていたと振り返った。
