- 出演者
- 川北茂澄(真空ジェシカ) 出井隼之介(ヤーレンズ) 楢原真樹(ヤーレンズ) ガク(真空ジェシカ)
話題は芸人になったきっかけについて。真空ジェシカは2人とも高学歴で、芸人になることを親に伝えると泣かれた。マネジャーとの面談も経て説得した。
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- プロダクション人力舎
オープニング映像。
G7サミットに椅子を提供したイトーキ社。スチール製学習机やホチキスを日本で初めて広めた創業136年の老舗オフィスデザイン会社。その滋賀工場を取材。1月にリニューアルしたばかり。取材にあたるのは若手芸人のフースーヤ。1階はショールームフロア。椅子の歴史から最新モデルまで展示。工場には「椅子博士」という研究者がいる。
イトーキ滋賀工場2階はエルゴノミクスラボ。「椅子博士」という研究者がエルゴノミクス(人間工学)に基づいた椅子を研究している。「vertebra03 WOOD」は木製なのに座りやすい構造。
イトーキ滋賀工場1階はショールームフロア。大ヒット商品の「Act」は近江牛の革を使用、肘掛けも自由自在に動かせる。後続モデル「Act2」は快適な座り心地を追及。座面は独自開発の新素材。首まで支えるヘッドサポートで姿勢が良くなる。「vertebra03」はスタンダードタイプと木製タイプの2種類。谷口が選んだNo.1は「Act2」、田中は「vertebra03」。
イトーキ滋賀工場を取材。開発にあたり社員の位置情報を取得、オフィス内の人の動きやスペースの利用状況をリアルタイムで可視化、机や椅子の配置を分析しこのデータをもとにオフィス環境を設計している。伝統的なオフィス家具メーカーでありながら、データをもとに働く空間をデザインする事業も展開している。工場のリニューアルにあわせ休憩室をカフェのような空間に刷新。製造業では人手不足が課題で、これもその一環。執務フロアは地元・滋賀の地域素材を取り入れたつくり。重視しているのはオフィスや街の空間で緑が占める割合「緑視率」。
オフィスでコミュニケーションを取りながらできる息抜きゲーム「お引越しゲーム」に挑戦。2チームに分かれ、どちらが多く枠内に段ボールを運べるかを競う。制限時間30秒、敵チームの1人が邪魔に入る。先攻ヤーレンズチームの記録は1個。
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オフィスでコミュニケーションを取りながらできる息抜きゲーム「お引越しゲーム」に挑戦。後攻真空ジェシカチームの記録は0個。1個のヤーレンズが勝利。
番組はTVerで配信。
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- TVer
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