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「カタリバ」 のテレビ露出情報

きょう、熊本地震の発生から1週間が経った。日常生活が一変し、大人は生活再建に奔走する中、子どもたちも不安やストレスにさらされている。子どもの居場所を確保することで大人のケアにもつながる活動が行われていた。被災地の子どもを支援してきたNPO法人のスタッフが4歳~18歳の子どもを預かり、一緒に遊んだり話したり、子どもには安心して過ごせる場所を提供し、保護者が復旧作業などに専念できる時間を提供するという。先週土曜日から八代市での活動が始まったが、すでに子どもたちに変化が見られるという。カタリバ・稲葉将大さんは「最初元気に遊んでいるけど、時折疲れてるかなという表情をみせる子どもたちが増えている。これからますます子どもたちが安心して過ごせる居場所が必要になる」と語った。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年8月4日放送 8:15 - 9:55 NHK総合
あさイチ(熊本地震)
熊本地震について小山真紀さんがスタジオ解説。混乱の状況が一段してきてこれから支援が本格化していく状況。一方、これまでの疲れが溜まってきて熱中症でなくなるなどの危険も高まる時期。在宅で被災されていたり車中泊をしていたりする方の状況が見えないことが心配な点。番組に寄せられた困りごとは、96歳の母の介護をしているためエレベーターが止まると屋外への避難ができず停電が[…続きを読む]

2026年7月9日放送 18:10 - 19:00 NHK総合
首都圏ネットワークそれ、憲法に聞いてみよ。
今回のテーマは「校則」。教育社会学が専門の伊藤秀樹准教授は疑問を感じる校則が生徒の不満につながることを知ってもらいたいとして、教員を目指す学生への講義の中でこれまでどんな校則があったか聞き取りをしているそう。ブラック校則という言葉が話題になった後、文部科学省が全国の教育委員会に積極に校則を見直すよう通知した。疑問を感じる校則でも受け入れるしかないのか、憲法の[…続きを読む]

2025年11月4日放送 23:30 - 23:40 NHK総合
時論公論(時論公論)
2024年度の不登校の小中学生は合計35万3970人に上る。12年連続で増加し過去最多となっている。一方増加率は低下している。要因の一つに新たに不登校になった児童生徒の減少がある。小中ともに減少は9年ぶり。校内外で専門的な相談・指導を受けていない小中学生は38.3%。支援をどう届けるかが依然として大きな課題となっている。
長野市は教育支援センターSaSaL[…続きを読む]

2025年9月19日放送 21:00 - 22:00 NHK総合
ニュースウオッチ9(ニュース)
われわれの家計に直接響いてくるのが、コメの価格。横浜市にあるスーパーでは先月末から新米が並び始めた。千葉県産の新米が5キロで税込み4500円ほどに対しその下に並ぶ、去年のの銘柄米は税込み5390円で販売していた。令和の米騒動ということばも広がった去年のコメのほうが高いという異例の状況となっている。ただ、消費者が求めるのはやはり価格が安いコメで、この店では5キ[…続きを読む]

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