東京都千代田区にあるクリスピー・クリーム・ドーナツ 東京国際フォーラム店では利用者がToo Good To Goを活用していた。Too Good To Goは今年1月にスタートした。利用者は50万人を突破した。利用方法の紹介。まず、地図から店を探す。次に、店の商品を選択する。後呂有紗がサプライズボックス3個を選択すると半額程の料金が表示される。決済したスマホ[…続きを読む]
北欧発祥でアジア初上陸のフードロス削減アプリ「Too Good To Go」はアプリで商品を選び購入すると指定時間内に店舗に受け取りに行く。東京渋谷にあるおにぎり専門店「一食」へ向かうと、店でアプリの画面を見せることで商品が受け取れるが「おにぎり4個セット」は通常から半額の520円だった。取り組みについて清澤さんは「翌日に持ち越せないおにぎりという食べ物はど[…続きを読む]
世界21か国でフードロスを減らすために運用されているアプリ「Too Good To Go」が日本初上陸。「ファミリーマート」では去年から消費期限が近くなった商品に「たすけてください」と書かれた「涙目シール」を貼り、フードロス対策を行っている。消費期限が近くなった商品に値引きシールを貼る対策はセブン-イレブンやローソンでも行われているが、ファミリーマートが新た[…続きを読む]