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「ゴールデンウィーク」 のテレビ露出情報

ゴールデンウィークの渋滞では何が一番早いのかを金子貴俊、塚田僚一、岩崎大昇が検証。昨年の検証ではGW真っ只中に東京から江の島までの約50kmを高速・下道・自転車に分かれて検証し、下道の金子が1位、高速の塚田が2位、自転車の岩崎は3位となった。今回は海老名・有鹿神社から江の島・マイアミビーチ広場までの約30kmで検証。ナビアプリによると高速は35分~1時間、下道は50分~1時間50分、自転車は1時間49分。昨年同様、高速は塚田、下道は金子、自転車は岩崎が検証。
検証スタート。高速の塚田は圏央道に乗るため海老名ICを目指すが、この日は下り方面で最も渋滞が起こると予想されている5月2日。さらに時刻は渋滞が予想されている午後1時。自転車の岩崎は現在1位で快走中。神奈川県はスポーツによる地域活性化を目指しサイクルツーリズムを推進しており多くのサイクリングコースが点在。今回、岩崎が走るルートの約6割がサイクリングロードというかつてないほど自転車有利な環境になっている。下道の金子は県道51号へ。高速の渋滞時は下道も約80%混むというデータもある。塚田もスタートから渋滞にハマりICになかなか近づけない。岩崎はサイクリングロードに突入し飛ばしていく。下道の金子、高速の塚田は渋滞に巻き込まれ足止めを食らっている。やっと圏央道に入った塚田だが、圧倒的な車の量。一定のスピードを保ち車との距離を広げる自転車。いまだ渋滞にハマる下道と高速。自転車の岩崎はリベンジを果たすことができるのか?
ここで下道に動きが。茅ヶ崎方面にほとんど車が見当たらず、自転車との差を詰める。一方、高速も海老名JCTにほとんど車がなく順調に進みだした。自転車と下道がデッドヒートを繰り広げる中、高速の塚田が怒涛の追い上げで茅ヶ崎市に一番乗り。塚田はバイパスに入ったがそこにもほとんど車の姿はない。国道1号に突入すると、その先は交通量が急増。さらに、左折したかったバイパスの出口を通り過ぎてしまった。そこを下道の金子がじわじわと追い上げる。この時、ゴールの江の島は人がごった返し江の島へと続く橋は大渋滞になっていた。そして、高速の塚田は道を間違え大幅なタイムロス。その頃、岩崎は江の島まで約10kmの地点。下道の金子は国道134号が江の島方面に向かい渋滞寸前に。果たして最初に江の島にたどり着くのは!?

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年8月1日放送 16:00 - 17:30 TBS
ニノなのに仕事終わりなのに日帰り温泉
仕事終わりの夜に都内を飛び出し温泉でひとっ風呂浴びて来られるのかを検証。挑むのはM!LK の5人。仕事終わりの午後7時頃から都内を出発して理論上ギリギリ行って帰って来られる首都圏近郊の自然に囲まれた温泉をリサーチするとうってつけの温泉が。日の出1時間前~午後10時まで年中無休で営業している山梨市「ほったらかし温泉」。標高約700mの山頂に位置する湯船からは圧[…続きを読む]

2026年7月30日放送 20:00 - 22:00 TBS
ニンゲン観察モニタリング涙と感動を巻き起こした感動モニタリング大賞
過去の放送で初対面で衝撃だった人を聞かれた小泉孝太郎はYOSHIKIだと話していた。バイトをしていた小泉にYOSHIKIは芸能界に入った方が良いと言ってくれて励みになったという。そこでYOSHIKIが小泉孝太郎と20年ぶりの再会を果たすサプライズを決行する。

2026年7月20日放送 11:55 - 13:55 日本テレビ
ヒルナンデス!なんてビューだ!熱海のポスターを撮ろう
一行は「熱海プリンファクトリー」を訪れた。熱海名物「熱海プリン 特製カラメルシロップ付」などの製造場所。ゴールデンウィークには1万個以上のプリンを手作りするなど、全店舗分を生産するプリン工房。お店には「湯あがりかばさん焼き」「熱海プリンのこっぺ棒」など限定メニューも多くある。人気No.1の「熱海プリンこっぺ レトロプリン」をいただいた。

2026年7月19日放送 10:00 - 11:45 テレビ朝日
ポツンと一軒家岡山県のポツンと一軒家
花谷さん夫妻を取材していると、長女・浩江さんと次女・昌代さん一家が訪れた。子供・孫・ひ孫を合わせて13人いた。ゴールデンウィークなど長い休みに一家が集まってバーベキューするのが恒例だという。2人の娘さんは中学卒業までこの家で生活していた。バーベキューに使う炭は、かつて炭焼きをしていた栄三さんが20年前に焼いたもの。水に濡れなければ長期保存が可能だという。夫妻[…続きを読む]

2026年7月18日放送 21:00 - 21:54 テレビ東京
出没!アド街ック天国横浜 八景島 BEST20
京急線の駅の1つの金沢八景駅。駅名は、かつてこの地に美しい景勝地が8つあり、金沢八景と名付けられたことに由来。歌川広重が描いたことでより知らえるようになった。戦後街の風景は大きく変貌。都心にも通えるベッドタウンとして発展。昭和63年には埋め立てにより横浜市唯一の海水浴場が誕生。シーサイドラインの駅からも近くで地元の方の憩いの場になっている。毎年GW頃には潮干[…続きを読む]

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