デーブがジョニー・デップにインタビュー。名声の弊害について描いたという「Death by Confetti」について、ジョニー・デップは、突然、人々が大きな関心を向けてきて、放っていてくれないような、死ぬほど祝うような、ハリウッドのもろさに窒息するような、周囲から求められるのは金に結びつくこと、稼げるにこしたことはないが、稼ぐことが作品を作る理由ではないなどと話した。インタビューの予定時間が過ぎても、ジョニー・デップの話は止まらず、日本の人々には長年温かく支えられている、それがここに戻ってくる理由だ、変わらずにすべてを受け入れ、僕を生かしてくれる存在だなどと話した。
