日常で起きた心配になるやらかし事件を調査。竹内は実写映画を「実写版」でも「実写化」でもなく「実写化版」と呼ぶ、「タイプCの充電器」を「シャー芯のC」と聞き間違える、カレンダーの日付が読めず歯医者に行く日を3回間違えた。山下は言い間違いが多すぎて会話が成立しない、一緒に行ったはずの北海道のお土産を渡してくる。金村は効率を追い求めるあまり失敗した時のダメージが大きい。蔵盛は電車の乗り換えが苦手で2線でも迷う。正源司はチャームの鍵を本物と間違うほど純粋で石塚を困惑させる。宮地はイスがない所に座ろうとしてひっくり返る、転ぶのを前提に救急箱を持参している。渡辺はイスを用心するあまり他人を経由して座るといったタレコミが出た。
