最近深刻な問題になっている「ソーシャルジェットラグ」をVTRで紹介。2006年にドイツの時間生物学者ティル・ローエンバーグが提唱。日本語では「社会的時差ボケ」と訳される。海外渡航が原因の時差ボケではなく、平日と休日の睡眠時間がズレることで時差ボケのような症状に陥ってしまい、肉体的な疲労やメンタルの不調などを引き起こす。スマホの普及や飲食店の深夜営業も原因となっている。川原と川北が「ソーシャルジェットラグ」について語り合い、ソーシャルジェットラグに悩む方への応援コメントをFAXで募集した。
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