野々村らは崎陽軒の弁当についてくる醤油の入れ物の捨て方が分からないなどと告げた。叶らは姉が海外の男性からプレゼントをよく貰い、姉に会うために来日することがあるが、姉が飽きると約束を忘れるため、自分がその男性とゴルフに行ったりしてケアしているなどと伝えた。阪口らは子どものものを捨てるのをどうするか相談されることが多く、子供が描いた絵などは一旦家に飾った後に子どもたちの所有物だとして返還し、子どもたちに処分を委ねると自然と処分する方向に進んでいくなどと告げた。若槻らは20代には競馬番組をやっていたため競馬ノートとバラエティノートを作って勉強していて今でも捨てられないが、バラエティノートにはMCへの悪口しか書いてなく処分したなどと話した。紅らは農家にせいろ蒸しが一番だと教わってからは塩・しょうゆ・みそいがいの調味料はいらないと考え、冷蔵庫にも水ばかり入れているなどと明かした。叶らはダイソンの掃除機にハマっていて昔はお手伝いさんにお願いしていたが今では掃除はすべてやっているなどと告げた。
