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「ブルージェイズ」 のテレビ露出情報

侍ジャパン対チェコの試合を振り返る。序盤は投手戦だったが、日本は8回裏に9得点をあげた。その中には周東選手の3ランホームラン、村上選手の満塁ホームランもあった。きのうの試合について、内川氏は、きのうのピッチャーはいつも対戦するようなピッチャーより球速帯が遅いため、7回まではタイミングのズレに苦労していたなどと指摘。8回に9得点したことについてはマイアミに向けて勢いがついたなどと称賛。きのうの試合はそれまでとオーダーを大きく変えており、オーストラリア戦と同じスタメンだったのは、
村上宗隆、吉田正尚、岡本和真の3人のみ。大谷選手が出場しなかったことについて、井端監督の言葉の中には「投手としての調整」という言葉があったと内川氏が明かしていた。
きのうのチェコ戦に出場しなかった選手の中には近藤健介選手もいる。近藤選手は今大会12打数0安打。内川氏は、一息ついてという感じではないかなどとコメント。佐藤選手の銚子もよく、森下選手の結果も出ているという中でアメリカに行ってスタメンがどうなるのか、井端監督の中でもいろいろシミュレーションしているのではないかなどと話した。その上でマイアミに移動して数日あるので近藤選手には感覚を取り戻すことを最優先にしてほしいと話した。
打席に立って感覚を戻した選手が岡本和真選手と村上宗隆選手。岡本選手はチェコ戦前は打率1割だったが、4回裏にあと少しでホームランとなるフェンス直撃の二塁打を放った。村上選手はチェコ戦前の打率は2割だったが、8回に満塁ホームランを放った。村上選手のホームランにはあるキーマンがいたと言われている。それが大谷選手。村上選手は試合後のインタビューで大谷選手から左手の握り方や力の方向の話を受けたと明かしていた。
村上選手と同じ回にホームランを打っていたのが周東選手。周東選手について、内川氏は、スペシャルな足があるので1点勝負となった時にどのように起用するのか悩むところではないかなどと話した。
次に投手陣について解説。投手陣が自分のやるべきことをやりきっていたと内川氏は指摘。高橋、宮城、金丸、北山が登板し、それぞれ内容も良かったので、井端監督が投手パターンを考えるいい材料が増えたなどと話した。今後の試合日程について紹介。日本が準々決勝で対戦するのはプールDの2位のチーム。ベネズエラかドミニカのどちらかと思われる。ドミニカは銀河系軍団とも言われ、ソト選手1人で年俸80億円。注目選手はソト選手、ゲレーロJr選手、タティスJrの3人。第3回は負け無しの完全優勝を果たしている。日本としてはミスで相手に流れを渡すような戦いはしたくないなどと内川氏はコメント。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年6月22日放送 1:55 - 3:25 テレビ朝日
Get Sports1
MLBで活躍する日本人スタッフの舞台裏に密着取材した。現在レイズで日本人選手はプレーしていないが、アスレティックトレーナーの福田紳一郎さんが所属している。福田さんは、選手に鍼治療も行っている。福田さんはアメリカの鍼灸師資格を取得していて、2014年にレイズに入団した。レイズにはマッサージセラピストの渡邊誉さんや、アスレティックトレーナーの神谷努さんも所属して[…続きを読む]

2026年6月21日放送 23:55 - 1:05 日本テレビ
Going!(スポーツニュース)
岡本和真は同点の8回に勝ち越しの3ランホームランを放ち、メジャー1年目のホームラン数が松井秀喜に並んだ。

2026年6月21日放送 23:45 - 1:00 フジテレビ
すぽると!(スポーツニュース)
ブルージェイズ8-6カブス。岡本和真が16号HR。松井秀喜のルーキー本塁打記録に並んだ。

2026年6月21日放送 19:00 - 19:30 NHK総合
NHKニュース7(ニュース)
ブルージェイズの岡本和真は同点の8回に決勝スリーランホームランを放ち、大リーグ1年目でのホームラン数で日本選手歴代4位に並んだ。

2026年6月21日放送 17:30 - 18:00 TBS
Nスタ(ニュース)
ブルージェイズ8-6カブス。岡本和真が松井秀喜のメジャー1年目に並ぶ16号3ランHR。

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