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「トランプ大統領」 のテレビ露出情報

アメリカ国防総省は今年に入り、機密情報だったUFOファイルを大量に公開している。永尾柚乃は宇宙人はいると確信しているという。池田清彦氏は小笠原諸島で新種の昆虫を見つけたが、母島で絶滅したと知り、ショックだったという。カリフォルニア大学の野村泰紀教授は宇宙の広大無辺に言及し、地球外に生命体がいないと考えるほうが奇跡だという。「月刊ムー」でメインライターを務める並木伸一郎氏は興味深い映像を紹介。アメリカ、沖縄・南城市で似たような飛行物体が目撃されている。吉田敬は新聞のアルバイト中、墓地で青い火の玉を目にし、急いでその場から離れた。ラジオ体操している女性を見て、おばけだと勘違いし、転倒したという。高橋成美は山梨県でUFOコンダクターとともにUFOを呼び寄せたことがあった。夜空に明滅する謎の物体が姿を見せ、参加者全員がなぜか涙したという。
角由紀子氏はオカルト専門メディア「TOCANA」を立ち上げ、オカルトニュースを発信。元米軍兵士のジェイク・バーバー曰く、6mほどのUFOを回収するプロジェクトに携わったことがあり、接近するほどに様々な感情が押し寄せて涙が止まらなかったという。プロジェクト参加者に脱毛、体調不良が確認されたとされる。脳神経外科医の東島威史氏は「なにかを見ている時、幻覚を見ている時とで脳の活動は同じ。当の本人には見えている」と話す。野村氏は「宇宙人はほぼ100%存在する」と語ったが、近くにいるかは別問題と付け加えた。太陽系に文明を持った宇宙人はいない。銀河系の端から端まで光速で移動しても10万年を要する。移動方法としてコールドスリープの実用化が考えられるといい、東島氏は「2030年代、NASAが火星飛行を行う際に使う可能性がある」と語った。クマなら筋肉を冬眠中につくれるが、人間の場合、免疫力、筋力低下が懸念される。
並木氏は「宇宙人は未来から来た地球人」という考えを披露。角氏はペルー・ナスカで発見されたミイラを紹介。1000年前のものなのに、謎の金属プレートが埋め込まれていたという。野村氏は太陽系に宇宙生命体がいる可能性がある説を紹介。土星の衛星、エンケラドスには水があり、生命体がいてもおかしくないという。25年、太陽系外から来た天体「3I/ATLAS」が話題となった。アヴィ・ローブ氏は天体が人工物で、細菌を噴射していたという説を唱える。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年10月28日放送 4:30 - 5:20 TBS
THE TIME’(気になるニュース)
アメリカの中間選挙まであと1週間。カンザス州は2024年の大統領選挙でトランプ氏が民主党のハリス氏に圧勝した共和党の牙城。しかしトランプ政権の政策で経済的な打撃を受けた農家が多く、共和党への失望が拡大。中間選挙では激戦州に分類される極めて異例の状況となっている。トランプ大統領は先週、カンザス州に入り燃料高騰に苦しむ農家に「総額80億ドルの一時金給付」を表明。[…続きを読む]

2026年10月28日放送 4:15 - 5:00 NHK総合
国際報道(エンディング)
「トランプ大統領によるICCへの圧力がなかったとしたらノーベル委員会はナビ・ピレイさんに平和賞を授与するとは決めなかったのでしょうか」という声を紹介した。

2026年10月28日放送 4:05 - 4:15 NHK総合
視点・論点(視点・論点)
米中関係の現在地と中長期的な展望について佐橋亮氏に聞く。9月の首脳会談の注目は経済・貿易関税、台湾、歴史・“同盟”。両国ともある程度の成果で米中関係を維持しておくことに利益を見出すことで一致しているように見える。経済・貿易関税では非機微物品に関する関税削減が約束され、中国が米から石炭を買うなどの約束はあったが大きなものはなかった。環境を維持することが利益にな[…続きを読む]

2026年10月27日放送 23:40 - 0:36 TBS
news23newspot Today
スタジオでは「選挙は民主主義の根幹。それがまた危機に陥るのではということを目の当たりにしている感じがする」とコメントされた。

2026年10月27日放送 23:30 - 0:15 フジテレビ
FNN Live News α(ニュース)
アメリカの中間選挙は投開票まで1週間。ミシガン州では共和党のロジャース氏、民主党のエルサイード氏が激突し、最新の支持率で両者は拮抗。そのロジャース氏はイランとの戦闘などをめぐり、トランプ氏と距離を置いている。最新の情勢分析では共和党が上下両院で多数派を維持できるか、見通せないという。

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