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「NY証券取引所」 のテレビ露出情報

大和証券CMアメリカ・高橋諒至に話を聞く。28日のニューヨーク株式市場について、高橋は「本日は米国とイランの停戦延長に向けた合意観測が伝わったことに加え、データ分析用ソフトを手掛けるスノーフレイクの堅調な決算内容が好感され、ソフトウェア株を中心に買いが広がった。ダウS&P500、ナスダックの主要3指数が揃って最高値を更新した。また、アマゾンとの巨大契約も上昇に寄与した。スノーフレイクは5年間で60億ドル(約1兆円)を支払い、アマゾン独自の半導体「グラビトン」を利用する契約を交わした。それだけの投資に踏み切るほど需要が強いという前向きな受け止め方が広がり、株価の上昇要因となっている。このグラビトンは推論やAIエージェント向きに需要が拡大しているCPUの1つだが、今回の契約で市場全体の拡大も意識され、CPU銘柄の上昇にも繋がった。スノーフレイクの決算はソフトウェア株だけでなく半導体株にとっても追い風となり市場全体の上昇に寄与した。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年8月5日放送 10:25 - 11:55 TBS
ひるおびJNN NEWS
ニューヨーク株式市場は4日、アメリカ・ベッセント財務長官がホルムズ海峡の開放に向けたイランとの合意が4日にも成立する可能性があると発言したことなど好感し、買い注文が広がった。ダウ平均株価は前の日に比べ、一時1000ドル以上も急騰。907ドル47セント高い、5万4085ドル88セントで終値。

2026年7月31日放送 5:45 - 7:05 テレビ東京
Newsモーニングサテライト(ニュース)
NY証券取引所から岡三証券NY・荻原裕司の解説。今回のFOMCでは利上げ見送りとなった。秋にかけて株価は上値の重い展開になりやすい。要因は9月のFOMCに向けた利上げ観測の高まり。原油価格が再び上昇していることやAIブームによるインフレ圧力が利上げを後押しするとみている。現在、半導体メモリー価格の上昇が続いているが、クラウドサービスやソフトウェアなどの利用量[…続きを読む]

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