トランプ大統領は自らがトップを務める予定の平和評議会に参加するよう約60カ国に招待状を送っている。フランスF2が規約を調べたところガザに関する記載はなく、国連と同じような広い範囲の使命が謳われているということで国連を無能だと批判するトランプ大統領が自らのやりかたで舵取りをしようとしていると伝えている。モロッコやUAEなどが加盟を受け入れる一方でロシアプーチン大統領を招くことに疑問を呈している国もあるということ。フランスは参加拒否を明確にしている唯一の国ということ。
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