青梅市の小川さん一家を訪問。小川さんは8年前に神奈川から移住し、築100年の古民家を4LDKにリノベーションした。小川さんはこの自宅を保育施設として運営しており、週5日で預かり保育をしている。普通の保育園では日々の活動は決められたカリキュラムで行われるが、こちらの保育園では子どもたちのやりたいことを尊重しその日のカリキュラムが決まる。また敷地内に遊具はなく子どもが自分で工夫して遊ぶ時間を大事にしており、昼食には子どもたちが自ら野菜を収穫し、野菜をカット。その野菜を使って味噌汁を食べるのがルーティンとなっている。そしてその後はお昼寝の時間となり閉園となる。
閉園後は小川さん一家の団らんの時間となり、さとしパパが料理を作っている。翌日長嶋一茂が小川さん一家を訪問することになった。
閉園後は小川さん一家の団らんの時間となり、さとしパパが料理を作っている。翌日長嶋一茂が小川さん一家を訪問することになった。
