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「ハジム監督」 のテレビ露出情報

きのうは侍ジャパンにとって1次ラウンド最後の試合のチェコ戦だった。結果としては9-0だったが、7回までは点が入らず。ポイントとなるのはチェコのサトリア投手。今大会で代表を引退、母国では電気技師として働く。日本打線を4回2/3無失点に抑える。点が取れなかった理由はスピードにある。サトリア投手は約4割がチェンジアップだが110キロ台。約3割のスライダーも110キロ台。きのうの最速は128.6キロ。日本の先発の高橋投手と比べると投球の大半がストレートだが150キロ中盤。内川氏は「いつもの球速帯より遅いのでタイミングが合わなかった」、「メジャーのピッチャーは速くて外に曲がるボールを勝負球に持っているピッチャーが多いので今後こういうピッチャーはいないと思う」等と解説。
なかなか点が取れない中、日本は1点を取りに行く手法に変わっていった。5回ウラ、中村選手がレフト前ヒットを放った。牧原選手は送りバントで1点を取りに行こうとするが、森下選手がファウルフライ、佐藤選手がショートライナーでアウトとなり無得点に。また、7回ウラでも周東選手がショーと内野安打を放ち、中村選手は送りバント、牧原選手は三振、森下選手はライトフライでアウトとなり無得点。8回1アウトランナー1塁の先制のチャンスにバッターは若月選手。ライト線に2ベースヒット。相手の送球ミスの間に1点先制。8回2アウト1・2塁のチャンスに打席が回ってきた周東選手。貴重な追加点となる3ランホームランを放った。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年3月12日放送 5:50 - 9:00 日本テレビ
ZIP!SPORTS
NEXT、チェコ代表日本へのリスペクトが話題。このあとよミトく!

2026年3月12日放送 4:55 - 8:00 テレビ朝日
グッド!モーニングもっと知りたい!NEWS
WBCで日本と同じグループだったチェコ代表。侍ジャパン相手に終盤まで互角の戦いを見せた。多くの選手や監督が本業との二刀流とあって、1次ラウンドが終わっても多くの日本人が感銘を受けていた。強烈な印象を残したのが、侍ジャパンを5回途中まで無失点に抑えたサトリア投手。一児の父で本業が電気技師の事務職として働いている。この大会で代表を引退することを表明。家族が日本戦[…続きを読む]

2026年3月11日放送 16:48 - 19:00 テレビ朝日
スーパーJチャンネル(ニュース)
侍ジャパンが先ほど決戦の地アメリカに到着した。ここからは負けたら終わりの決勝ラウンド。マイアミは現在気温24℃、湿度82%に達している。チェコとの1次ラウンド最終戦は村上宗隆などのホームランで4連勝とした。試合後、チェコのハジム監督は手ぬぐいを取り出し頭に巻き、「ニッポン アリガトウゴザイマス!」と述べ、勝ち負けを超えたスポーツの素晴らしさを見せてくれた。大[…続きを読む]

2026年3月11日放送 15:50 - 19:00 日本テレビ
news every.GO!JAPAN
侍ジャパンを最後まで苦しめたチェコ代表のハジム監督。会見では1分くださいと言って日本と書かれたハチマキを巻くと、「ニッポンありがとうございます、野球フォーエバー」と日本語で挨拶した。1次ラウンド最終戦、チェコの選手の多くは学生やデータアナリストなど本業を持ちながら参加した二刀流の選手たち。ハジム監督も医者でありながらチームを2大会連続でWBCの舞台に導いた。[…続きを読む]

2026年3月11日放送 15:42 - 19:00 フジテレビ
イット!三宅正治の極ネタ!
WBC1次ラウンド侍ジャパンvsチェコ。チェコの先発は本職が電気技師のオンドジェイ・サトリア投手で、チェンジアップで侍ジャパンを翻弄。侍ジャパンは周東佑京などのホームランなどで9-0で勝利。準々決勝進出を決めた。試合後、チェコのハジム監督は「日本」の鉢巻をつけ感謝を述べた。侍ジャパンはマイアミへと向かった。大谷選手は侍ジャパンにヘッドホンをプレゼントしたと見[…続きを読む]

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