TVでた蔵トップ>> キーワード

「フジテレビ」 のテレビ露出情報

ゲストのマツコ・デラックスが登場した。マツコは水谷千重子のコンサートに2人で出た、8歳のときに防人の歌を聞いたのがきっかけでさだの歌を聞くようになった、北の国からよりオレゴンから愛派、伊東のトークが面白くてかなわないと思ったと話した。みんな歌手や芸人を極めてることにコンプレックスがあるというマツコに、さだは職業がマツコ・デラックス、デラックスという芸名を思いついただけで感動すると話した。マツコはこの番組のすごさについて、普通はこのダラダラをNHKでやることを許してもらえない、さだはそれを許してもらえるほど認められていると話した。ゲストの城田優が登場した。マツコはさだにはガンガンいけるが城田にはいけない、フリーでイケメンに乱暴なことを言うのは難しいと話した。歌も芝居もトークも上手でダメなところはありますかという城田宛のお便りを紹介。城田は夏の虫が苦手だと話した。マツコはゴキブリが家に出て一度諦めたら可愛くなってきた、「いてもいいけど本当は出ていってほしい」と語りかけたら悲しい目をして出ていった、ゴキブリは賢くて言葉がわかってる可能性があると話した。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年2月5日放送 9:50 - 11:30 フジテレビ
ノンストップ!NON STOP!タブロイド
研ナオコさんの歌手デビュー55周年コンサートを取材した。コンサートの客席は全席完売で、かつて研さんのバックバンドを務めていた後輩のTHE ALFEEもゲスト出演した。研さんは1971年4月1日にレコードデビューを果たし、70~80年代にかけて名曲を次々に発表した。初めてヒットしたのがデビュー5周年にリリースした「愚図」で、それまでは歌手としてのヒットが無かっ[…続きを読む]

2026年2月5日放送 5:50 - 9:00 日本テレビ
ZIP!SHOWBIZ
松村北斗、芳根京子など豪華な顔ぶれがそろったのはエランドール賞の授賞式。映画「秒速5センチメートル」など4作品の出演した松村北斗。芳根京子は「君の顔では泣けない」などの演技が評価された。チャレンジな1年だったと芳根京子は振り返る。飛躍の年にするために英語力を身につけたいという。特別賞は「国宝」のチームを代表して李監督。プレゼンターを吉沢亮をつとめた。

2026年2月5日放送 5:25 - 8:14 フジテレビ
めざましテレビエンタみたもん勝ち
倉悠貴さんは「新解釈・幕末伝」、「恋愛裁判」に出演。大阪出身の26歳。18歳のときにスカウトされたとのこと。「おちょやん」では主人公の弟を演じた。映画「教場 Reunion」、映画「教場Requiem」にも出演。綱啓永さん、齊藤京子さんが、倉悠貴さんについて語った。倉さんはジャグリングやパントマイムを撮影の合間にやっているとのこと。

2026年2月5日放送 4:55 - 5:25 フジテレビ
めざましテレビ全部見せENTERTAINMENT
映画やテレビで活躍した俳優などを表彰するエランドール賞の受賞式が行われた。今年の受賞者は岡山天音、芳根京子、佐藤二朗、夏帆、松村北斗、高石あかりの6人。そして特別賞は映画「国宝」の制作チームが受賞した。代表して登壇した李相日監督のもとにゲストとして駆けつけた吉沢亮は「おめでとうなのかありがとうなのかちょっと難しいところではあるが本当におめでとう」とコメントし[…続きを読む]

© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.