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「ベビーブーム」 のテレビ露出情報

今日のテーマは「おひとりさまのホンネ」。まず1人暮らしにメリットを感じているという事例から紹介。「好きな時間に食べて好きなテレビを見て、好きな時間に寝る、誰にも迷惑をかけないので気楽」というもの。佐藤俊介は、漫画や本を読むのが好きなのでそういう時間を大事にしているなどと明かした。佐藤仁美は自由に生きていきたい、邪魔されたくないなどと明かした。三木氏はおひとりさまはすごい勢いで増えていると指摘。人口問題研究所が調査しているが、1972年のベビーブームの時の婚姻数が109万組だが、2024年の婚姻数は50万組でこのままだと2040年には人口の半分が独身になると言われており、かなり様変わりした世の中になると指摘。おひとりさまについて、自由という意見も多いが、「結婚に憧れはあるが、家事など自分のやり方やペースが染み付いているので今更パートナーと合わせられるか不安」という声もある。中村俊介はなんでこうなっちゃったんですかね?などと自問。佐藤仁美は、なるべくなら合わせてほしいが、合わせなきゃいけない年齢にもなっているともコメント。倉田アナは、すり合わせる時間ができなくなってきているなどとコメント。カンニング竹山は、1人暮らしをしていると想像してこれは相手に合わせることはできないと思いがちと指摘、でも実際生活してみると合わせます、なぜならカミさんがうるさいからとコメント。キーキー言っていると嫌な家庭になる、ごめんなさいと暮らすようになる、みんな一回暮らしてみればいいなどともコメントしていた。三木氏は、夫婦は違う環境で育ってきているので掃除の仕方や洗いものの仕方など違いそれが嫌になると毎日のことなので蓄積すると我慢できなくなる、そんなことで離婚に至るケースもあるなどと話した。
中村俊介はかつて家探しをしていた友人と半年同居をした経験があるという。その時の友人の行動で気になったこととして、洗い物をシンクに置くだけで水につけない、ティッシュの箱をつぶさずゴミ箱に捨てるなどを紹介。中村俊介は当たり前だと思っていたことが、1人入ってくることによって当たり前じゃなくなるとコメント。設楽統は、家族と暮らしていてもアラームは気にするといい、寝室を別にしてプチおひとりさま時間をつくるようにしたら良かったなどと話していた。

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