午後7時ごろ、パトロール中の隊員が事故車を発見。隊員は交通規制をかけすぐに車の元へ。首に痛みがあると訴えたのは50代の男性ドライバー。車は3ヵ月前に約600万円で購入したという新車のボルボで後ろのバンパーがへこんでいた。一方、後ろに止まっていた車はナンバープレートが曲がりフロント部分に割れた後が。ドライバーは30代男性。2台の前の車が急に減速し止まったためブレーキをかけるも間に合わなかったという。大きなケガはなかったため2人とも自ら運転して帰っていった。
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