スタジオで菅氏と高橋のシール帳を紹介。シールが人気の理由について、2025年の新語・流行語大賞に「平成女児」がノミネート。1990年代後半~2000年代初期に小学生だった世代の女性のことで、当時シール集めなどがブームになっていた。こうした世代が親になって再ブームになっている。シールはデコレーションのパーツにしたり、シール交換に加えコレクション要素もあるという。菅氏などによるとシール交換はお互いの価値を推し量るのが大事で、子どもは交渉力が養われるというメリットがある。
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