TVでた蔵トップ>> キーワード

「マキシム・グループ」 のテレビ露出情報

マキシムグループ・久野誠太郎の解説。政府機関の閉鎖が2日目に入り、金融機関や旅行、消費関連への影響が警戒され利益確定売りから一時、下げる場面も見られたが主要3指数は最高値を更新した。過去の政府閉鎖はネガティブに影響しなかったというデータや7月~9月期の企業決算への期待、利下げ観測が下支えしている。7~9月期利益予想(ファクトセット)はS&P500構成企業は+7.9%。ITは+20.9%(6月末時点+15.9%)、金融は+11.0%(6月末時点+7.6%)。ITセクター、通信セクター、S&P500の6月末以降の株価パフォーマンスは上昇している。エヌビディアは最高値更新、AIブームの火付け役であるオープンAIのプライベート市場での評価額が5000億ドルとなりイーロン・マスクのスペースXを上回り、非上場企業で世界最大となった。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年4月8日放送 5:45 - 7:05 テレビ東京
Newsモーニングサテライト(ニュース)
マキシムグループ久野誠太郎が7日の株式相場について解説した。アメリカ東部時間の今夜8時の交渉期限を控え、停戦合意への期待が後退したことで株式市場は反落して始まったがその後買い戻された。来週から本格化する企業決算の予想は1株利益が13.2%上昇、売上高も9.7%上昇。特に半導体関連を中心とする情報技術は4割以上の増益が予想されている。中東情勢の影響を受け原油価[…続きを読む]

2025年8月8日放送 5:45 - 7:05 テレビ東京
モーサテ(ニュース)
マキシム・グループの久野氏が解説。7日のニューヨーク株式市場について、トランプ政権による関税政策発動に対する警戒感から売りに押される動きとなった。また、肥満症治療薬の臨床試験結果が失望されたイーライリリーが大幅下げとなった。7日、ニューヨーク連銀が発表した7月の消費者調査については、期待インフレ率の中央値1年先が3.09%、3年先3.00%で市場が見込む利下[…続きを読む]

© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.