福田雄一と中川晃教が生出演。福田監督が唯一恐れる人物は妻。キャスティングは妻の意見が絶対。福田は「全キャストお伺いを立てる。漫画原作の場合は漫画の1コマと役者さんの写真を送って、奥さんの『いいんじゃないですか』が出て初めてキャスティング。ムロくんが全く売れてない頃に、監督人生を左右するかもしれない役者さんかもしれないから会ってきなさいと言われた」などとコメントした。他には台本を一刀両断し、大ヒット映画を徹夜でダメ出しされたという。福田は「『銀魂2』の台本の段階では言われなかった。完成したものを見て寝てるところを起こされて5時間ぐらい説教された。ダメ出しされた内容を何年後かに同じことを小栗くんに言われた」などとコメントした。
シンガー・ソングライターとしてデビューし、最近は舞台、ミュージカル、ドラマ、コンサートでも活躍している中川晃教は、先日放送された「FNS歌謡祭」でTHE ALFEEとのコラボで大トリを務めた。中川が音楽を始めたきっかけは“ピアノを弾ける男はモテる”。中川は「一度もモテたことはない。ミュージカルも子どもの頃から両親が見せてくれた。まさかデビューした翌年にミュージカル『モーツァルト!』と出会うとは思わなかった。親の導きは大きかった」とコメントした。
シンガー・ソングライターとしてデビューし、最近は舞台、ミュージカル、ドラマ、コンサートでも活躍している中川晃教は、先日放送された「FNS歌謡祭」でTHE ALFEEとのコラボで大トリを務めた。中川が音楽を始めたきっかけは“ピアノを弾ける男はモテる”。中川は「一度もモテたことはない。ミュージカルも子どもの頃から両親が見せてくれた。まさかデビューした翌年にミュージカル『モーツァルト!』と出会うとは思わなかった。親の導きは大きかった」とコメントした。
