貫地谷は「知らない人の誕生日会にも行くヤツ」だとし、普段から友達から食事していると連絡があれば気軽に向かえるほどフットワークが軽いタイプで、悩みがあるときに相談したい相手が誕生日会に参加していたため自分がその場に向かうと伝えて誕生日会に参加したことがあるなどと明かした。若槻らは独身時代には知らない人のパーティーによく参加しており、最後には主催者の隣りにいたい願望が強く、主催者の隣で乾杯すると芸能界を勝ち取った気分に浸れていたなどと告げた。松村らは知らない人どころか友達のパーティーでも大人数になると自分の声が届いている気がしないため1対1で祝いたいなどと伝えた。アンミカらは急な誘いのほうがありがたいと思っており、モモコからの誘いは99.9%行けることが殆どでスケジュールを把握されているのではと思ったことがあるなどと話した。大久保らは一定数いる嫌な先輩からの誘いがあった際には仕事が入ったことにするようにしているため、自宅近くを先輩が通ったらヤバいと思いそうした日には自宅を真っ暗にして過ごしているなどと説明した。
