サーフボード職人の男性を訪ねたが建物がなくなっていた。若い頃の貴重な資料も燃えてしまった。男性は95歳になったが元気という。サーフボード職人のマークさんは火災で家と工房を失ったが今は仲間の所で作り続けている。1700年代や1800年代の王様もサーフィンをしていたという。
続いて訪ねたのはラハイナ浄土院。しかし、火災で何も残っていなかった。鐘つき堂は土台だけになっていた。法要と境内の敷地でランチ会が行われた。ラハイナの名物のバニヤンという木を紹介。命がある限り生きている限り、明日を仰ぎ見ることができる。
続いて訪ねたのはラハイナ浄土院。しかし、火災で何も残っていなかった。鐘つき堂は土台だけになっていた。法要と境内の敷地でランチ会が行われた。ラハイナの名物のバニヤンという木を紹介。命がある限り生きている限り、明日を仰ぎ見ることができる。
