巨人・吉川尚輝が昨季終盤右脇腹痛で離脱。この緊急事態に輝きを放ったのがプロ2年目の浦田俊輔。今季はセカンドのレギュラー獲りに燃えている。浦田選手へ上田からQ「バッティンググローブがワークマンの手袋なぜ?」浦田は「中学校からこの手袋を使っている、結構薄くて素手に近い感じで打てる、滑らない」という。ワークマンの手袋は1000円。田畑からQ「プロに入っていまだに慣れないことは?」。浦田は「食事の面で自分食べるのが遅くてキャンプとかでも最後まで残って食べていたことがあって。それがちょっと慣れない。体重は70キロで2~3キロ増えた、(プロに)入る前と比べたら(打球が)強くなった」と話した。
