今年に入ってから御当地ブランドの偽広告が増えている。燕三条のフライパン、鯖江の眼鏡、南部鉄器などがある。よく見ると不自然な日本語がある。渡辺は「パッと出てきたら信じちゃう」などとコメントした。ITジャーナリスト・三上洋氏によると偽広告から商品を買ってしまった場合、粗悪品をつかまされるだけでなくクレジットカードを不正利用されてしまう可能性もあるという。普段から気をつけていることについて谷原は「ネットの広告は気をつけるようにしてる、全般的に」などとコメントした。偽広告にだまされないためには(1)安すぎる商品に警戒、(2)公式ショッピングサイトで商品を検索、(3)広告を直接クリックしない。本当に公式から出ている商品なのかを確認することが大切。カズレーザーは「買うのをやめるしかない」などとコメントした。
