フィギュアスケート男子で鍵山優真選手が2大会連続の銀メダル、初出場の佐藤駿選手が銅メダルを獲得。金メダルはカザフスタンのM.シャイドロフ。アメリカのI.マリニン選手はミスを連発し8位、三浦佳生は13位。プロフィギュアスケーター・織田信成(バンクーバー五輪日本代表・7位)が「4回転ジャンプは簡単なジャンプでは決してないと改めて感じた」「(鍵山選手の強さは)高レベルのスピン&ステップ」「(佐藤選手の強さは)ジャンプの安定感とメンタルコントロール」などと解説した。視聴者から「りくりゅうペア感動しました。絶対メダル獲得できると思ます」などのコメントが寄せられた。
