浮所らは大みそかも休まず勉強していたのが共感でき、大みそかから本気のスイッチが自分は入っていたなどと明かした。神田らは3年間遊ばずに勉強していた意見が自分も一緒で、中学受験がその後の人生を決めるため同級生たちのテレビの話題にはついて行けなかったなどと伝えた。勉強が大嫌いだったという南らはそもそも勉強が楽しくなく、歴史を知って自分にどう関係するのか疑問だったなどと話した。山梨大学医学部卒で医師免許を所有しているノムラフッソらは0歳の頃から公文式をやっていたなどと告げた。若槻らは勉強がキライでテストでクラス最低点を取っても開き直っていて頑張ろうというスイッチがなかったなどと述べた。浮所らは塾通いでは自分のスタイルに合わない場所が多く、スタイルが合う場所を見つけてからはそこ一本で学び続けたなどと説明した。
