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「不動産経済研究所」 のテレビ露出情報

首都圏を中心に住宅価格の高騰が止まらない。10月に発表されたデータによると東京23区の中古マンションの平均価格は5か月連続で1億円を超えることが分かった(出典:東京カンテイ)。
不動産価格の高騰が止まらない。今年度の上半期に東京23区内で発売された新築マンションの平均価格は1億3309万円(不動産経済研究所発表)。中古物件も5か月連続で1億円超え(東京カンテイ調べ)。小田急線梅ヶ丘駅から徒歩7分の中古マンション。築9年の3LDK。値段は1億1280万円。
新築マンションの価格高騰で注目が集まる中古物件。購入時の注意点は、警鐘を鳴らすのは住宅診断士。物件の劣化状況や不具合を確認、修理すべき箇所や費用などをアドバイスする専門家(さくら事務所HP)。注意したい雑なリフォームやリノベーション。特にトラブルの多い水回り。
高騰を続ける住宅価格。終の住みかに対する考え方も多様化している。千葉市稲毛区にあるシニア向け分譲マンション、スマートコミュニティ稲毛。真鍋夫婦は70平米の1LDKで2人暮らし。以前住んでいた家を売り、13年前に部屋を購入。購入費用は約2500万円。施設の人気の秘密はウクレレやフラダンスなど講師を招いてのレッスンを受けられるアクティビティ。更に、楽しみは食事のサービス。毎日15種類の日替わりメニュー。有名ホテルの元シェフが料理長を務めている。この日はハロウィーン仕様の特別メニュー。利用料はアクティビティと食事サービスのセットで1人当たり月額約11万円。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年6月19日放送 5:45 - 7:05 テレビ東京
Newsモーニングサテライト(ニュース)
不動産経済研究所が発表した5月の新築マンション一戸あたりの平均価格は東京23区で1億6286万円となり、前年比で15.9%上昇した。単月としては過去2番目に高い水準で、13カ月連続で1億円を超えた。一方、首都圏全体では13.5%上昇の1億660万円。

2026年6月19日放送 5:20 - 8:00 TBS
THE TIME,NEWS
5月の東京23区の新築マンション平均価格は1億6286万円となった。過去2番目の高値。1都3県も1億660万円で、2か月ぶりに1億円超え。資材や人件費の高騰に加え、高層物件などが相場を押し上げた。不動産経済研究所は「建築費上昇に加え港区などで大型物件の売り出しも予想され、今後も下落する要素はほとんどない」と分析。

2026年6月19日放送 3:45 - 4:30 TBS
TBS NEWS(ニュース)
不動産経済研究所によると先月の東京23区の新築マンションの平均価格は1億6000万円を超えた。過去2番めの高さとなっている。1都3県の平均は1億660万円で2ヶ月ぶりに1億円超。建築費の上昇に加え港区などでの大型物件売り出しも予定され、今後も下落する要素はほとんどないという。

2026年6月18日放送 17:00 - 18:00 NHK総合
午後LIVE ニュースーン(ニュース)
不動産経済研究所によると先月、東京、神奈川、埼玉、千葉の1都3県の新築マンション平均価格は1億660万円。前年同月比13.5%の上昇で、調査開始以来3番目に高い水準。このうち東京23区は15.9%上昇し1億6286万円、東京・23区以外は28.9%上昇し8454万円、千葉県は38.3%上昇し7208万円。一方、神奈川県は7.6%下落して7130万円、埼玉県は[…続きを読む]

2026年6月18日放送 16:48 - 19:00 テレビ朝日
スーパーJチャンネルnews ハチ面+
不動産経済研究所によると、5月発売の東京23区の新築分譲マンションの平均価格は1億6286万円で、前年同月比で15.9%上昇した。過去2番目に高い水準。首都圏全体の平均価格も2か月ぶりに1億円を上回った。

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