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「中村悠平」 のテレビ露出情報

WBCについて、予選ラウンド最終戦も侍ジャパンは勝利。全勝でマイアミに向かった。川崎宗則は1戦1戦気が抜けない戦いだったが、勝つことが大事だったなどとコメント。内川聖一も全勝できたというところは良かったなどとコメント。岡島秀樹は順当に勝っているという感じとコメント。チェコ相手にはもう少し序盤から点を取る展開にしてほしかったなどと苦言も呈した。伊藤聡子は周東選手について、足が速いことは前回大会で知ったが、打ってもすごい、守ってもすごいで素敵と思ったなどとコメント。昨日は予定より早まり午後5時開場となった。午後6時にスタメンが発表され、6時半ごろ、稲葉浩志がタッチを熱唱。
発表されたスタメンが1番森下選手、2番佐藤選手、3番に村上選手、4番吉田選手、5番岡本選手、小園選手、周東選手、中村選手、牧原選手でピッチャーが高橋宏斗。大谷選手らが出場しなかったことについて、川崎宗則は身体を休めるということもあったのではないかとコメント。岡島氏は万が一にも(WBCで)投げるということはないのではとコメント。投げる方の保険はかけていないと思うなどと指摘。井端監督はスタメンについて、「まだ投げていない投手、出ていない選手、打席の少ない選手に結果を出してほしい」などとコメントしていた。川崎宗則は森下と佐藤輝明について、アメリカに行ってからの代打の筆頭だろうと指摘。
気になる選手として岡本・村上・近藤の3人を紹介。岡本和真はチェコ戦前までの打率は1割、村上宗隆も2割、近藤健介は12打数ノーヒット。この3人の中で近藤健介はチェコ戦に出場しなかった。このことについて、内川氏はずっと張り詰めた中で打席に立っているので一息ついてというところはあったのではないかと推察。川崎宗則は近藤健介について、悪い状態ではないのでチェコ戦がいい休養だったと思いたいなどとコメント。予選最終戦はチェコと対戦したが、チェコは個性的なチーム。野球選手をやりながら別の本業がある選手も多い。チェコに野球のリーグはあるが、日本のプロ野球やメジャーリーグのようにそれだけで生活できるような感じではないという。特に注目されたのが昨日も無失点の好投だったサトリア投手。今大会で代表を引退する意向で母国では電気技師として働いている。前回大会では大谷選手から三振を奪っている。野球の次はボルダリングを頑張りたいとのこと。サトリア投手は試合後「侍ジャパンを相手に東京ドームを舞台に投球できたことは野球選手として最高のエンディングでした」などと話していた。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年3月14日放送 0:04 - 0:18 テレビ東京
スポーツ リアライブ〜SPORTS Real&Live〜(スポーツニュース)
侍ジャパンはWBC準々決勝の舞台ローンデポ・パークで全体練習を行った。ベネズエラ戦の先発には山本由伸が指名された。鈴木誠也や吉田正尚はフリーバッティングで快音を響かせた。大谷翔平は実戦形式の打撃練習に登板し、59球を投げ7奪三振の好投を見せた。

2026年3月13日放送 5:50 - 9:00 日本テレビ
ZIP!SPORTS
日本時間きのうの夜から始まった侍ジャパンの全体練習。打撃練習でピッチャーを務めたのは大谷翔平。今大会はピッチャーとしては出場しないと言われている大谷。打席に入った中村悠平をピッチャーゴロに打ち取る。大谷は4回まで投げるペースの約60球でマウンドを降りた。練習後に会見場に登場した大谷は準決勝について「まずはベネズエラ戦。選手たちの日本とは違う雰囲気が楽しみ。一[…続きを読む]

2026年3月11日放送 19:00 - 21:00 日本テレビ
WBC詳報ワールドベースボールクラシック詳報 どこよりも詳しい熱戦の記録
WBC、日本×チェコ。8回ウラ、日本はここからもつなぎ、押し出しで1点を追加。ツーアウト満塁のチャンスで打席には村上宗隆。日本選手最多シーズン56HR、史上最年少で3冠王に輝いた村上宗隆。前回大会では決勝でホームラン、世界一に貢献した。今大会はここまで14打数2安打と苦しんでいた。ベンチでは苦しむ村上に大谷翔平がアドバイスしていた。満塁のチャンスで打席がまわ[…続きを読む]

2026年3月11日放送 13:55 - 15:49 TBS
ゴゴスマ(ニュース)
侍ジャパン4連勝で準々決勝へ。きのうのチェコ共和国との試合は9-0で日本が勝利。デーブさんは「きのうのチェコ戦では、ピッチャーの球が打ちにくい回転だった」などと解説。また初めてスタメンに入った選手は6人だった。日本の準々決勝の相手は、ベネズエラorドミニカ共和国。ベネズエラ・ドミニカ共和国どちらが強いのかについてデーブさんは「ドミニカの方が遥かに強いが、どち[…続きを読む]

2026年3月11日放送 10:25 - 13:55 TBS
ひるおび(ニュース)
きのう行われたWBC日本対チェコの試合。8回裏、満塁のチャンスで、村上宗隆が4球目の高めのストレートを捉え、ホームランを放った。飛距離は129メートル、打球速度は180キロだった。内川は、反応するのが難しい速い球にしっかり反応できたということは、間合いを詰める打ち方が掴めてきたのではないか、いい当たりの感覚がこれで戻って来るのではないかなどと話した。ベンチで[…続きを読む]

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