王道メニューの新形態を食べるならハンバーグ派か?ラーメン派か?、長尾謙杜さんがチェック。ラーメン派は、新宿区にある「中華そば児ノ木」の煮干し出汁を100%使用した看板メニュー「純煮干しそば」。麺を完食したあとは、通常の替え玉とは違い、麺に味付けやトッピングがされている「和え玉」。まぜそばのように食べたりラーメンスープに入れて味変を楽しむことも可能。渋谷にあるハンバーグ専門店では、お皿にある仕切りで半分に分けられたハンバーグに2種類のソースがかかっている。10種類以上のソースから2種類を選ぶことができる。銀座にある炭火焼きハンバーグ店では、定番の牛や豚だけではなく、マグロやタイを使ったハンバーグを提供。一方、ラーメン派は、東京を中心に10店舗が一気にオープンし話題になっているお店は、「背脂黒醤油ラーメン」と黒いチャーハンとのセットメニューが人気。王道メニューの新形態を食べるならハンバーグ派か?ラーメン派か?。長尾くんは、ラーメン派。来週のリポーターは、大橋和也さん。
住所: 東京都新宿区上落合1-5-3
