常盤山のこれまでの相撲人生を振り返った。常盤山は翔和51年15歳で初土俵。平成7年に引退し平成28年に部屋を継承した。当時の二子山部屋の稽古の様子を紹介した。稽古について常盤山は「シーンとして、親方の声しか聞こえない。自分から親方の顔を見ることはできない。すごい側に寄れないような師匠でした。本当に厳しくて怖かった」などと話した。芝田山は「自分も現役時代、二子山部屋に稽古行きましたけど、今のVTR見て震えました」などと話した。
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