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「仲ノ町駅」 のテレビ露出情報

おととい千葉県ローカル鉄道銚子電鉄に新たな駅長が就任した。名は「なかのさん(仮)」。新駅長は生後11カ月のメスのネコ。銚子電鉄の社長となかのさん(仮)の出会いは去年10月14日の鉄道の日。その時のなかのさん(仮)の様子は非常に弱っていて目もあかない状況だったという。去年10月14日の早朝、仲ノ町駅前の自動販売機下にみゃあみゃあとないていたところ、出勤した職員が保護したという。保護してすぐ病院に連れていき治療。元気になったなかのさん(仮)は見習社員として採用された。しばらくの間、詰め所がありみんなでかわいがってきたが、地域おこし協力隊の人に飼ってもらいながら週末をメインに不定期の出勤という形で「笑顔」「癒やし」を提供している。出勤日は体調や気分を考慮し不定期で土日を中心に1日2時間ほど駅で勤務している。仕事内容は来訪者への癒やしの提供がメイン。なかのさん(仮)は1月10日初出勤し4カ月ほどでネコ駅長になった。
住所: 千葉県銚子市新生町2-297

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年5月8日放送 10:40 - 13:00 テレビ朝日
大下容子ワイド!スクランブルピックアップNEWS
おととい、千葉県のローカル鉄道・銚子電鉄・仲ノ町駅の新駅長となったネコ駅長の「なかのさん(仮)」。なぜネコの駅長が誕生したのか?銚子電鉄の無人駅・君ヶ浜駅にすみついたネコ・きみちゃん。2009年から2016年まで約7年にわたり銚子電鉄を見守り続けた駅ネコがいた。銚子電鉄では3年前に和歌山電鉄と姉妹提携を結んだ。和歌山電鉄はネコ駅長として有名なこともあり、その[…続きを読む]

2025年6月28日放送 8:00 - 9:30 テレビ朝日
朝だ!生です旅サラダ豊昇龍関の旅
続いて銚子電鉄で千葉を巡る。仲ノ町駅で駅員におすすめされた犬吠駅へ行くことに。駅で気になった「銚電マンシール」は銚子電鉄の社員を模したシールが出てくるガチャだという。銚子電鉄は全長6.4kmのローカル鉄道。本銚子駅は「ほんちょうし」と読めるため縁起が良い駅とされている。銚子駅から本銚子駅までの切符は開運切符として販売されている。犬吠駅に到着後、豊昇龍関は社員[…続きを読む]

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