自民党総裁選で出馬の意向を示す議員らが、この週末、地元で支援を呼びかけた。ポスト石破への動きが活発化し、SNSによる情報発信も本格化している。おととい地元・千葉県八千代市にいたのは、ポスト石破に意欲を示している小林鷹之元経済安全保障担当大臣。総裁選に向け自身の意気込みを語った。総裁選立候補をいち早く表明した茂木敏充前幹事長は、地元・栃木のイベントに参加。そんな中、総裁選本命の1人として出馬の有無に注目が集まっていた小泉進次郎農林水産大臣が、週末に動きを見せた。
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