古東風太郎氏が視察した八幡平では起業家養成講座が行われている。4週間で1人前に育てる以上、宿題を忘れる、遅刻するといった参加者は即リタイアなど厳しい側面もある。自治体の取り組みということで、真剣な参加者にこそ、リソースを割くべきという考え方がある。田村淳はプログラミングができたら、「信長の野望」ならぬ「秀吉の憂鬱」を作りたいという。試しにAIに指示してみたが、プログラムは全く動かなかったという。なお、生成AIを使い「クソアンチの曲」を作っていた(作詞は田村が手掛けた)。生配信でアンチが登場すると、曲を流している。
