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「八幡浜駅」 のテレビ露出情報

年間2億円を売上げるJR四国の伊予灘ものがたりをデザインしたのは誰?正解は、JR四国社員の松岡さんがデザインしたという。松岡さんは元々駅の設計などが専門だった。さらに新車両を造る経営資源がたくさんある訳ではないJR四国は、国鉄時代から走行しているキハ185系の車体を伊予灘ものがたりにリニューアルした。いよいよ松岡さんデザインの列車に乗車して調査。松岡さんのこだわりはJR四国でしか走っていない車両で、車内はレトロでレストランっぽく作られ360度パノラマを開放的に見てもらうようにしている。なすなかにしが乗る車両はフィオーレスイートといい1便1組限定の貸切車両で料金は3万3600円。松山駅~八幡浜駅までの旅を体験。大事なのはお食事も楽しんでもらうためにゆっくり走っているという。走っていると線路沿いの地域の方が自発的に手や旗を振ってくれる。
住所: 愛媛県八幡浜市江戸岡1
URL: https://www.jr-shikoku.co.jp/01_trainbus/kakueki/yawatahama/

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年4月19日放送 14:20 - 15:20 テレビ朝日
あのランキングを勝手にアップデート! 新番組!昭和平成ランキングを令和版に進化(あのランキングを勝手にアップデート!)
愛媛県の松山~伊予大洲~八幡浜間を運行する「伊予灘ものがたり」は2014年にJR四国が総工費1.5億円をかけて製作した列車で、瀬戸内海西部の伊予灘沿い約70kmを2時間半かけてゆっくりと移動する。両方向の景色を楽しめる大窓が付いていて、スイート仕様になっている3号車は通常料金にプラス3万3600円で1両貸切ることができる。食事は1日4便ある列車で全て異なり、[…続きを読む]

2026年3月22日放送 7:30 - 8:00 TBS
がっちりマンデー!!JR7社 大集合SP延長線 スゴい観光列車のヒミツ
なすなかにしは愛媛県の松山駅にやってきた。JR四国の松岡さんに話を聞くと、すごい列車があると話し観光列車 伊予灘ものがたりを紹介した。2014年から運行を開始したJR四国初の本格観光列車だという。ボディのイメージは愛媛県の伊予灘の夕景や柑橘系をイメージした茜色と黄金色。土日・祝日を中心に松山駅~伊予大洲駅間・松山駅~八幡浜駅間で1日2往復計4便が運行している[…続きを読む]

2026年2月8日放送 18:56 - 19:50 テレビ朝日
ナニコレ珍百景(ナニコレ珍百景)
調査するのは四国・愛媛の半島の先。日本一細長い半島ともいわれ根本から先っちょまでは約40km。最寄りの八幡浜駅前からスタート。伊方町に入る。ここから半島ゾーンに入っていく。一定の速度で走ると道路の溝で音楽に聴こえるメロディー道路がある。途中には道の駅・伊方きらら館が。地域の名産やご当地グルメの「じゃこカツ」も。更に進むと佐田岬半島ミュージアムという地域の歴史[…続きを読む]

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