空師・広幸パパ一家の家に1泊させてもらう。家にはストーブの薪が蓄えられていた。築22年だが台風も多いため老朽化しやすいためこまめにリフォームが必要。食事は外でガスコンロを使って食べることが多いという。バツイチ同士だった広幸パパと真美ママは出会って1年で結婚し、広幸パパの故郷の紀美野町に移住した。広幸パパは独学で空師の世界に入り、今では県外からの依頼も多い。真美ママはみたらし団子に肉を巻くキャンプ飯でもてなしてくれた。
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