1956年冬季オリンピックがコルティナダンペッツォで行われた。70周年の記念すべき日の1月26年聖火が現地イタリアに到着した。コルティナではアルペンスキー女子、カーリング女子日本代表フォルティウス、ボブスレーなどが行われる。2月6日開会式ではミラノとコルティナダンペッツォの2都市で聖火台に同時点火する。男子モーグルの堀島行真選手28歳が「80%の確立でメダルが獲得できる。40%の確立で銀か金メダル」とメダルの宣言をした。鍵を握るのはコーク1440。今季W杯5戦で優勝2回、準優勝2回。
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