「都内のパンチパーマ 令和の絶滅危惧種説」を実証。4組の芸人が都内に住むパンチパーマの人をゲームっぽく探していく。ボクシングジムを訪れるも該当者はいなかった。都内各地でインタビューを行うもパンチパーマの人はなかなか見つからなかった。旦那さんが濡れたような質感の緩めのパンチパーマをしていたと話す主婦をみつけたが、ノーカウントに。父親がパンチパーマだと話す男性に出会ったが、住まいは茨城だった。パンチパーマのお客がよく来る理容室を見つけたところ、3人のパンチがこのあと来店予定だと話す。今回の説では、集めたパンチの人たちでパンチングマシーン対決を行う。パンチ力の合計が大きいコンビの優勝。その後、那須川天心選手の祖母が経営する理容室を見つける。月40人ほどのパンチのお客が訪れる。刑事でパンチにしている人が多いという。小岩でレディースパンチを発見。TBSに行くことは断られる。
